ガンで余命わずかの友人に『スター・ウォーズ エピソード1』を見せるためスカイウォーカーランチへの侵入を目指す青春・コメディ・ロードムービーを日本で観たい!!

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沖縄国際映画祭「Fanboys(ファンボーイズ)」日本初上映 監督来日レポート

投稿はOrganaです

3月27日 午後4時 ローグ中隊さんと国際映画祭会場入り口で無事合流♪


沖縄在住のhido.comさんとお会いする約束になっていたので連絡を入れてみましたが、会えるにはまだ時間がかかるとのこと。
次にローグ中隊さんが事前に連絡を取っておいてくれたカルチュア・パブリッシャーズ(以下CCCと略)の担当者の方に連絡を。
こちらもまだ時間がかかるとのことで、二人でぶらぶらと会場内を散策。

ファンボーイズのポスターを発見してパチリ
二人してブログに投稿(笑


海岸には特設野外ステージがあるのでそちらに行ってみることに
お笑いライブ開催中でした


ここでしばらく時間を潰してメイン会場に戻ってまたブラブラ
そうこうしているとCCCの方からローグ中隊さんに連絡があり、あと30分ほどで監督が到着されるとのこと。
待ち合わせのホテルに移動しました。

なんと、直接会える!?

私達がホテルに到着して間もなくタクシーが入ってきました。

カイル・ニューマン監督だー!本当に来てくれたんだ。

監督に握手でご挨拶。でも緊張して名前を言うのが精一杯(汗
英語が出来るローグ中隊さんは早速一言二言会話までしちゃって、嬉しそうです。

監督をサポートする501stのお二人も一緒に到着。
既にお着替えが済んでトルーパーとボバになってました。

監督はこれから時間まで休まれるようで、ここでお別れ。
あ~、行っちゃった・・・

「じゃあ、一緒に控え室に行きましょうか」
CCCの方のご好意で、なんとずっと一緒にいられるらしい。
まさか、まさかの展開。
でも、モチロン断るなんてそんなもったいないこと出来るわけがありません。
一行に加えて頂き、歩きながらローグ中隊さんと「まさかだね」「うん」「びっくりだね」「良かったね~」とささやいておりましたw

控え室に到着
ケンイチさんとベランダで一服してると突然トルパ娘ちゃんが登場
CCCの方数名の中にまぎれていたようです
公式サイトに掲載するために撮影していたので私も一緒にパチリ


許可をもらって画像は自分のブログと501stの東京チームに送りTwitterにUPしてもらいます。
このあたりからCCCの方とも打ち解けて話せるようになり、やっと緊張ほぐれてきました(笑

ここでなんと、Tシャツを頂きました
早速着ちゃう♪(モデルはローグ中隊さん)


このシャツは公開前日である4月23日(金)に行われる1夜限りの前夜祭イベント「みんなで祝おう!ファンボーイズ&ガールズNIGHT!」のチケットを購入した方にだけセットでついてくるシャツですよ~  

さて、どこかに移動するらしいです
ホテルの中を移動して着いたところは海の見える広くて素敵なお部屋
ここになんと、ハイキングウォーキングのお二人がファンボーイズのシャツを着ているではありませんか。
お二人が応援団なんですって。


お二人はスター・ウォーズが大好きで、コスプレしたトルーパーとボバを見て大喜び。
こちらも大喜び(笑
皆で撮影大会となりました。

そこにお着替えした監督登場!
スーツジャケットにジーンズとスニーカー
めちゃくちゃ素敵です!


ここで監督とタレントさんの顔合わせだったんですね。

さて、また移動です
どうやら本番らしい。いよいよレッドカーペットだ!

ホテルの裏手にリムジン到着
先にボバとトルーパーが乗り込みます。それを携帯で撮影してる監督の姿
監督もTwitterをされていて、時々様子を送っていたんですね


私達ももう1台の車で一緒に連れて行ってもらうことに。
会場に到着したんだけど、まだ時間が早いとのことでしばしそのまま待機。
このとき、私はすごく不安になりました。
もしもファンが少なかったら?レッドカーペットの周りがし~んとしてたらどうしよう・・・

自分は元々ここにいるのではなく、レッドカーペットの一番いい場所を確保して監督を待ってるつもりだったから、会場の様子はわかってるつもりだった。
でも、今の状況ではどうなっているのか全然わからない。
すごく不安になりました。

でも、そんな心配は全然いらなかった。
たくさんの人がぎっしり!
フラッシュの中をリムジンから降りて手を振る監督・・・が見えない(汗

だって、私達はまだ車の中(汗 おろして~~~
しばらくしてやっとドアを開けてもらい、そこからはダッシュでカーペットを歩く監督を追いかけましたがまともな写真は1枚も撮れずでした。

でも、挨拶しているところは遠くからだけど撮れました



挨拶が終わって監督が映画館に入ってから映画を観る人達のためのドアが開放されました。
このとき、やっとhido.comさんとお会いすることが出来ました。
ほんのわずかな時間ご挨拶、そして皆で急いで映画館へ。

ここからは撮影はNGなので画像はありません。

監督とハイキングウォーキングのお二人、そして501stのボバとトルーパーが舞台に。
監督は「この映画は世界中のファンの方に支えられて公開されています。心から感謝しています」とコメントを。

さて、観客にはコスプレした素敵なパドメがいたんですよ。
彼女は私達「目指す会」に賛同して沖縄でポストカードを配布してくれたhido.comさんのお友達でした。
この日のために大急ぎで作ったという衣装はとてもよく出来ていて、背中に裂かれた傷までありました。
それにしてもウエスト細かった!


舞台挨拶と彼女のことはもうネットニュースでも監督と一緒の画像が出ているのでそちらをご覧ください。
eiga.com   http://eiga.com/buzz/20100327/8/

映画は字幕版でした。
日本語字幕があるお陰で英語版を観ているよりもずっと入り込んでみることができて、最初にDVDで観たときよりもずっと感動しました。
それに大画面、大音響で観るのはやっぱり全然違う!


劇場公開を夢見て活動してきたわけですが、ついに夢が叶ったんだという実感がしみじみ湧いてきてじ~んときちゃいました。

映画が終わってロビーに出ると監督が居ました♪
ここでもパドメと撮影会


素敵なパドメにニコニコ顔の監督でした。

この後、hide.comさんはビークルコレクションにご自身が塗装されたものを監督に直接プレゼント。
監督はとっても喜んで後で何度も取り出して眺めてました。

ローグ中隊さんは自作のブリスターパッケージでトルーパーのフィギュアをプレゼント。
こちらも「信じられない!」と大喜びで、ローグ中隊さんと一緒に携帯で写真を撮ってほしいと頼まれました。
この画像は監督がTwitterでUPされてます。

CCCの方のお陰で監督と一緒に居られたし、映画はすごく良かったし、わざわざ沖縄まで行ったけどモトは充分すぎるほどとる事ができちゃいました。
本当に有難う御座いました。
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沖縄国際映画祭レポート

3月27日、沖縄国際映画祭でのジャパンプレミア上映に合わせて1泊で行ってまいりました!東京に戻ってあまりの寒さにこごえてしまったローグ中隊です。

私は1泊だったんですが、Organaさんは金曜日からの沖縄入り。とりあえず私の方が先に東京に戻ったので私がレポート書きますが、Organaさんもよろしく!ってことで。

監督のカイル・ニューマンさんは金曜日に成田に到着、そこから那覇入りされてましたが、私が沖縄に着いたのは上映が行われる土曜日27日の午後3時近く。
たまたま同じ便に501st日本部隊の副隊長も乗っていたので、機内で「じゃ、このあとは会場で」と軽くごあいさつ。

那覇空港からメイン会場 宜野湾市の沖縄コンベンションセンターへは車で30~40分程度。私はコンベンションセンター近くのホテルに予約をしていたので、まずはホテルにチェックインし、午後4時ごろに会場入りしました。

コンベンションセンター


ほどなくOrganaさんとも合流し、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)のスタッフの方に電話連絡。

カイル監督からはメールで「沖縄で会おう」と言われていたもののどう連絡したらいいのか、と考え、「そうだ、監督に同行されるCCCさんに連絡すれば監督に会えるんじゃないか」ということでCCCさんに合流をお願いしていたんです。

午前中、首里城などを観光し、沖縄のTSUTAYAでのPR活動もされていた監督一行とは、コンベンションセンター近くのホテル(=私の宿泊ホテル)で待ち合わせることにし、私とOrganaさんはホテルへ。

しばらくすると...やってきました!監督!!興奮気味に入り口で出迎えごあいさつ。
監督は「レッド・カーペットを歩くので着替えてくるね」とホテルの一室へ消えていきました。
私たちもCCCのみなさん、サポートの501stといっしょにホテルの控え室でしばらく待機後、午後6時15分ごろに監督と合流すべく別の控え室(ホテルのバーラウンジ)へ。
控え室にはファンボーイズの応援隊としてお笑いの「ハイキングウォーキング」のお二人も!
そこへネクタイにジャケットの監督がお見えになりました。

カイル監督

ハンサムでいかにもやさしそうなカイル監督。なかなか素敵です。


上映前にはレッド・カーペットを歩き、取材を、ということで、しばらく控え室での待機後、レッド・カーペットを歩く監督、501stの2人(ストトルとボバのコスでした)、ファンボーイズ公式ブログでもおなじみ「トルパ娘」さん、そしてハイキングウォーキングのみなさんはホテルからリムジンに乗り込み、会場入りしました。
我々はスタッフといっしょにリムジンの後ろを走るバンに乗せてもらい、会場へ。時刻は午後7時を少し過ぎたところでした。

レッド・カーペットの左右にはたくさんのファンが監督を待ちわびていました。私たちはバンを降りると走ってレッド・カーペットに行き、かろうじて私は2枚ほど写真をとることができました。そのうちの1枚です。

レッド・カーペット

レッド・カーペット後は取材対応。

インタビュー

インタビュー

さていよいよ上映時刻も迫ってきました。
と、ここでようやく沖縄でファンボーイズ日本公開を目指す会のPRポストカード配布等、署名活動にご協力いただいたhide.comさんと合流できました。先に連絡もらっていたんですがスタッフと行動をともにしていたため、お会いするのが遅くなってしまいました。

さて、会場へ。

会場となったのはコンベンションセンターのシアター1。
なかなか個性的な建物。

シアター1

会場では上映に先立ち、監督、501st、トルパ娘、そしてハイキングウォーキングとさきほどレッド・カーペットを歩いた面々がステージに登場、舞台挨拶が行われました。
監督は「この映画の脚本が来たときは、映画化するほかに選択肢はなかった。ファンとして、そしてフィルムメーカーとして、断る理由がなかった。結局6年かかったけれど、この映画にたずさわり、多くのコメディアン、SF映画のアイコンたちと一緒に仕事ができて本当にうれしかった。」と熱く語ってくださいました。

上映時間が午後7時25分からと遅かったこともあり、観客が会場を埋め尽くす、とまではいきませんでしたが上映後には拍手が巻き起こり、観たみなさんはきっと作品に満足してくれたものと思っています。
私も既に何度もファンボーイズを観ているものの、スクリーンで観るのは初めてで、日本語字幕もあったことで、非常に楽しめました。

素敵な作品を作ったカイル監督には改めて感謝です!

ジャケットデザイン

ローグ中隊です。
ファンボーイズ公式ブログでDVDのジャケットデザインが発表になりましたね。
日本オリジナルデザイン、しかも初回は豪華アウターケース付き!ファンボーイズ&ガールズの心を揺さぶるニクイ仕様です!

日本版のジャケットデザインがわかったところで、各国版のデザインはどんなのか?と興味が湧いたみなさまにご紹介しましょう~

各国ジャケット

それぞれ少しずつ違うんですよ。


まずは表のデザインから。

ジャケットデザイン

以前ご紹介したドイツ版の限定2ディスク(DVDとブルーレイ)も含めて7種類です。
どの国からリリースされたものかは、以下の通り。

ジャケット

カナダ版はDVDとブルーレイの2種類がリリースされてまして、とりあえずブルーレイだけ入手しています。
ドイツの限定版以外は同じモチーフが使われているんですが、ロゴの色がそれぞれ違っているところが面白いですよね。オーストラリア版とイタリア版は両方ともブルーのロゴですが、イタリア版はグラデーションになってるんですよ。


ジャケットのウラも違いますよ。

ジャケット(ウラ)


またジャケットの背の部分も...

ジャケット(背)

左から右にドイツ(限定版)、イタリア、ポーランド、アメリカ、オーストラリア、ドイツ(通常版)、カナダとそれぞれ違ってます。個人的にはドイツ(通常版)の背が好きだな。


そして最後はディスクのレーベル部分。これもまたみなそれぞれ。(ドイツ版は限定版と通常版が同じですけど)

ディスク

左上はオーストラリア版、ロゴの印刷だけでした。その右からアメリカ、ポーランド、イタリア、下の左からドイツ、カナダという順です。
レーベルはイタリア版が好きですね。


今回紹介した国以外でもリリースされているものがあるかも知れませんので引き続きチェックをして、もしあったらゲットしようと思ってます(まだ集めようとしてるオレ)。
DVDやブルーレイはご存知のようにリージョンコードがいくつかありまして、DVD規格が日本と同じリージョン2なのはドイツ、ポーランド、イタリアなのでこれらのディスクは見られますが、オーストラリアはリージョン4、アメリカはリージョン1なので、ディスクを眺めるのみ(苦笑)。
とりあえす一番興味があったポーランド版は観てみましたが、イタリア・ドイツ版は未鑑賞。ポーランド語版は吹き替えじゃなくて、男の人が同時通訳みたいな感じで英語のセリフの上にポーランド語をかぶせるっていう方法でした。
クリステン・ベルちゃんのセリフもみんな男の声がかぶってる...おいおい、こんなんでいいのかあ~

署名募集、終了。ありがとうございました!

 summer2005です。

 3月14日(日)をもって、署名TVをお借りして展開した映画「Fanboys(ファンボーイズ)」日本劇場公開を実現させようが、丸1年間という署名募集期間を終えました。

 最終的な署名数は、1108です。昨年3月14日にサイトを立ち上げる時のことを考えると、多くの反響を頂き本当にうれしく思いますし、また署名して頂いた皆様には大きな感謝を感じております。

 結果としては、カルチュア・コンビニエンス・クラブさんにこの活動へ目を付けて頂き、『ファンボーイズ』の劇場公開とDVDリリースが日本でも実現することになり、署名した全ての方が願ったことが現実となりました。これは、決して1人では出来ないことでした。日本のファンボーイズ&ガールズという仲間たちがいてこそ、楽しみながらこの1年間を過ごすことが出来ました。

 この1年、毎日毎日署名サイトの状況を見て一喜一憂した日々でした。署名活動がスタートした春、少しずつブログやサイトを伝わって増えていく署名数に希望を寄せつつも、この先どうなるのかわからない不安も感じていました。6月頃の初夏に、各映画情報サイトへプレスリリースを配信し記事掲載のお願いをしたところ、多くのサイトで取り上げて頂き、飛躍的に署名数が伸びた時のうれしさは忘れられません。
 
 署名が伸び悩む時期もあり、「この映画を知らない方々にどのように伝えれば良いのか」を考え込むこともありましたが、今ではすべて良い思い出です。

 この場で、皆様に感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。本当にありがとうございました!

 しかし、署名した方の望みは『ファンボーイズ』を見ることなので、本当の目的地はまだ少し先にあります!署名して頂いた方々には、ぜひとも『ファンボーイズ』を実際に見て頂き、そしてこの映画をもっと盛り上げましょう!

 映画館で、TSUTAYAやDVDショップで、皆様が『ファンボーイズ』と素敵な出会いをする日を楽しみにしています。

『ファンボーイズ』B5チラシ完成!

 『ファンボーイズ』のB5チラシが出来ました!こちらが表で、日本版ならではのポスタービジュアルが目印です!

ファンボーイズチラシ表

 そして裏。作品の雰囲気が伝わってくる、ハジけたデザインです!

ファンボーイズチラシ裏

 ぜひお見掛けしましたら、お手に取って頂き他の方にもこの映画を教えてあげて下さい!

 また、『ファンボーイズ』公式Twitterも始まりましたので、フォローすると最新情報がいち早くわかると思います。こちらもよろしくお願いします!

『ファンボーイズ』公式ブログオープン!

 『ファンボーイズ』公式サイトが更新され、新たに『ファンボーイズ』公式ブログが開設されました!

 最新NEWSはもちろんのこと、コラムなどの読み物や「トルパ娘(こ)が行く!!」と題して、ファンガール代表の「トルパ娘」さんが各地を回り、『ファンボーイズ』の盛り上がりをリポートしてくれるというコンテンツも。

 さらに、ファンボーイズ川柳なるものも!ファンボーイズが詠んだ一句を、twitterにてハッシュタグ#fb_senryuをつけて投稿しよう!

 また、沖縄国際映画祭での監督同行記なども予定しており、当日の模様や監督の素顔などもリポートしてくれるでしょう。『ファンボーイズ』公式ブログを今後もチェック!

「みんなで祝おう!ファンボーイズ&ガールズNIGHT!」実施決定!

 『スター・ウォーズ』シリーズをはじめとしたイベントムービーが盛り上がるタイミングは、やはり先行上映や初日イベント。中でも一足先に、公開まで指折り数えていた映画が見られる先行上映は格別ですよね!

 なんと、本家『スター・ウォーズ』に負けじと、『ファンボーイズ』もやってしまいます!そう、『ファンボーイズ』公開前日である4月23日(金)に前夜祭イベントが決定しました!

 「みんなで祝おう!ファンボーイズ&ガールズNIGHT!」

【概要】
●日時:4月23日(金)20:00開場 / 20:30開演 / 21:00~上映 (終映22:30予定)
※上映時間:90分

●場所:渋谷シアターTSUTAYA シアター1(264席)

●入場料金:2,800円(税込)均一

 そして、このイベントの限定特典グッズとして『ファンボーイズ』オリジナルTシャツが付いてきます!このTシャツは、日本だけの正真正銘のオリジナルグッズで販売の予定はありません。入場料金2800円は、この限定Tシャツが付いてくるからこそのお値段。手に入れるには、このイベントしかない!

 『スター・ウォーズ』イベントといえば、コスプレ&ライトセーバーで大盛り上がりですよね!この「ファンボーイズ&ガールズNIGHT!」でも、本編のファンボーイズたちのようにワイワイしましょう!ただ、コスプレの方は渋谷シアターTSUTAYAや近隣施設での着替え場所がございませんので、ご注意を。

 ファンボーイズ&ガールズのみなさんでマナーを守り、楽しいイベントにしましょう!

 さて、このイベントのチケット入手方法は(1)渋谷シアターTSUTAYA劇場窓口、(2)インターネットとなります。

【劇場窓口でのチケット購入方法】
・4月3日(土)朝10:00より、座席指定券の販売(受付)を開始いたします。
・ お支払いは現金のみとなります。
・ 一回の受付で4枚まで購入可能です。
・定員数になり次第受付(販売)を終了とさせて頂きます。
・チケット受付後のお時間の変更・払い戻しは致しかねます。予めご了承下さい。
・完売の場合は当日券の販売はございません。予めご了承下さいませ。

【インターネットでのチケット購入方法】
・4月3日(土)昼11:00より、座席指定券の販売(受付)を開始いたします。 
・お支払いはクレジットカードのみとなります。
・一回の受付で4枚まで購入可能です。
・劇場窓口にて、チケットを上映時間の1時間前より発券致します。
・インターネット予約用ページアドレスは下記となります。
[WEB]  http://q-ax.smartreserv.jp/
[MOBILE]  http://q-ax.smartreserv.jp/m/

※一決済につき、手数料100円を頂戴しますので、ご了承下さいませ。
※携帯からネット購入される場合、必ずドメイン指定を解除して下さい。解除しない場合、座席予約メールが届きません。

 販売開始の4月3日(土)まで、まだ少し時間がありますが今から楽しみでなりませんね!夢の瞬間が、もうすぐ・・・

 大勢のファンボーイズ&ガールズとともに、『ファンボーイズ』を見よう!

『ファンボーイズ』公式サイトリンクバナー

 『ファンボーイズ』公式サイトのリンクバナーです。

 お持ちのサイトで以下のリンクバナーを張って、あなたも「ファンボーイズ」の一員になろう!基本サイズは237×80ですが、縦横比が同じであればそれぞれのサイトに合うようにサイズを変更しても構いません。

 それぞれ、サイトに合ったサイズのバナーをダウンロードしてお使い下さい。

↓リンク先は以下のURLでお願いします。↓
http://culture-pub.jp/fanboys/

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