ガンで余命わずかの友人に『スター・ウォーズ エピソード1』を見せるためスカイウォーカーランチへの侵入を目指す青春・コメディ・ロードムービーを日本で観たい!!

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Windows

続けてローグ中隊です。
いや~テレビでやってるとやっぱり観ちゃいますよね~スター・ウォーズ。
エピソード2を観たのは久しぶりな気がしました。

今日はキャストのお名前について...
前回の記事もこの人関連の話題でしたが、主役の一人Windows役のJay Baruchelさんについて。

Jay

今日の昼間、Fanboysを観ていたんですが(もう何度目だろうか...)、特典映像のメイキングとかで監督や他のキャストが彼のことをこう呼んでいるのに(いまさら)気がついたんです。

ジェイ・バルシェル

バルチェルじゃなくてバルシェルと言ってるんですねえ、これが。

彼が日本でももっと有名になると、カタカナ表記が「バルチェル」から「バルシェル」に変わるような気がします、てか変えた方がいいのでしょうね。
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布きれ?

いいかげんにはさみでジョキジョキ切られた布(服の一部)が今日のブログネタです。
ローグ中隊です。

布

黒いハイネックのシャツ、首からちょっと下の部分までで切られてます。
上の画像は本来の背中の部分でして、正面にはこんなマークが。

これも布

ご存知のNIKEです。
これは一体なんなんだ、っていうことですが、実は下の画像に登場しているモノなんですよ。





Jay

Fanboysの主役の一人、Windows役のジェイ・バルチェル(ナイト・ミュージアム2にも出演してたぞうですね、観てませんけど)がダース・ベイダーのコスチュームを着てたときの衣装なんです。
たぶん暑いので首の部分だけこいつを身につけてたんでしょうね。普通に着るとナイキのマークが見えちゃうので後ろ前に着てたんじゃないかと思います。

はい、これホンモノのジェイ・バルチェルのコスチュームです!
ともかくいろいろな角度からFanboysを日本に呼び寄せようという気持ちの一環として、撮影時のプロップやコスチュームで(値段も含めて)入手できるものを買いまして(オークションで落札したんですけどね)私の私物になっております。

一応、証明書もあるのでホンモノと思ってます。
コスチュームにはこんなタグがついてました。

tag

うらには

tag


衣装だけじゃなくてジェイ・バルチェル本人がFanboys日本公開記念で来てくれるといいんですけどねえ。
そのためにもこのブログをご覧のみなさん、ぜひとも知り合いに署名の働きかけをお願いします!

ファンボーイズ in ベルリン

こんばんは、ヲタ9のnackoです。
こちらではお初に記事を書かせていただきます。

皆様、世界陸上はご覧になってました?今回はベルリンで開催されましたよね。
このブログの一番最初の記事でsummer2005さんが書いて下さいましたが、ドイツでは7月31日から「ファンボーイズ」が公開中です。
それに先駆け、7月28日にベルリンで行われたイベントの動画がありました。

Lichtschwert-Litfasssäule/ad column lightsaber

日本でも公開が決まったら、是非こんなイベントやって欲しい~!!
ベルちゃんらキャストが来日したり、SWファンとトレッカーのコスプレ合戦があったりしたら、最高なのに!

それからドイツ版のサイト。
ドイツでは映画は吹替版が一般的です。
トレーラーも雰囲気違うし、サイトの作りもUS版とは全然違ってて、なかなか面白いですよ。

FANBOYS

ついでにここのサイトでは、「Star Wars : In Concertがドイツに来たら見たい?」と言うアンケートをやってます。
こちらも日本に来てくれるよう、一緒に署名活動したら・・・なんてね。

StarWars-Union.de

Fanboys in Berlin

トレッカーも一緒に観ませんか

こんにちは~暑いけど風が爽やかになってきましたね。
Organaです

先日まるさんが記事の中で画像を出していたように、「Fanboys」はスタートレックのファンも登場します。
これはスタートレックのサイトでも取り上げられていましたよ。
treckmovie.jpg


カイル・ニューマン監督のインタビューが載っていました。
監督はスター・ウォーズのファンでもあると同時にスタートレックのファンでもあるそうです。
だから、スタートレックのファンにも是非この映画を観てもらいたいって書かれてあります。

映画の中ではスター・ウォーズのファンとスタートレックのファンが何度か争うシーンが出てくるんだけど、これがこの映画の楽しさの大きなスパイスになっています。
とても大らかで明るく描かれているんです。

例えばこんなの
続きを読む

クリステン・ベルちゃん、かわいい~

こんばんは、dora-swです。

Fanboysの特徴の1つとして、出演している俳優さんたちが、
超有名!なハリウッド俳優ってわけではなく、
これから更なる活躍が期待される俳優さんたちである、
ことだと思います。

正直な話、私も出演されているみなさんの名前を見て、
すぐに、「あ!あの人ね」と顔と作品が一致しなくって、
思い出すまでに時間がかかってしまいました(汗。

続きを読む

ヲタ9って

Organaです

今日は『ヲタ9』について書きます。

このブログを運営しているのは『ヲタ9』となっています。
そもそも『ヲタ9』って何?って感じですよね(^^;

これは昨年のセレブレーション・ジャパンの様子です。
cj-1.jpg

ここで私達はファンブースを出展しました。
「The celebrate alliance of the STAR WARS Japanese release 30th anniversary」
日本語では 「スター・ウォーズ日本公開30周年を祝う会」

そんでもって、こ~んなTシャツを着てました。
cj-2.jpg

私達は殆どがブロガーなので、セレブレーション・ジャパンの様子をリアルタイムでブログに更新していくという企画が通って出展が認められました。

セレブレーション・ジャパンの時の私達の活動については、私のHPに一番わかりやすいページがあるのでこちらを見てね。

「STARWARS FAN!! セレブレーション・ジャパン 私達が出展したブース」

Tシャツの胸のマークがヲタ9マークです。
これは「ヲタク」と読んでも「ヲタきゅ~」と読んでもOK(笑)
メンバーが9人というのと、スター・ウォーズのヲタクだからをかけてます。

このTシャツはまるさんが発案、デザインしたものなんだけど、私は最初「ヲタク」というのにちょっと抵抗があってね。「ヲタク」なんてやだよ~」って反対したんだけど他の皆がOKだったので仕方なく(笑)
でも、完結かつ非常にわかりやすいネーミングでしたね。
今では気に入ってます(笑)

ということで、このブログは8人が記事を書いたりコメントを入れたりしますのでちょっと騒がしいかもしれませんが(笑)ヨロシクですm(_ _)m

現実はきびしいの~

ヲタ9のまるです。

不慣れなブログだけどがんばるぅ。

ぎこちなく

「Fanboys(ファンボーイズ)」日本公開を目指す会ブログ

デビューです。(*・_・*)ゞ


FB_1.jpg


FB_2.jpg


まじ です!!


ポストカードよもやま話

「Fanboys(ファンボーイズ)」日本公開を目指す会 の営業部 ローグ中隊です。

「目指す会」では3月にサイトを立ち上げ、ネット上での署名運動を展開していますが、署名運動のPR媒体として「ポストカード」を制作し、首都圏を中心としたショップに置いてもらっています。

営業担当(ショップに行ってポストカードを置いていただけるようお願いする係)は主に私ローグ中隊とnackoさんでありまして、私はトイ・フィギュアショップ担当、nackoさんは映画館とCDショップ担当ということになってます(別に明確に決めたわけではないんですが、自然とそういう風に...)

現在までポストカードを置いてもらったトイ・フィギュアショップを駅ごとにマーキングしたらこんな感じでした。

ポストカード設置店


やってみたら「ふ~ん、あ、そう」って感じで別にどうってことなかったんですが、せっかく路線図にマーキングしたものを作ったので、無理やり紹介してみますた。


さて、今日も営業してきましたよ~~
今日は中野ブロードウェイへ!

何店舗か候補のお店があったんですが、カード100枚しか持って出なかったため、「やっぱここだな」と3階のROBOT ROBOTさんへ。

ROBOT ROBOTさんには5月にも一度お願いしてポストカードを置いてもらっていたので、追加のお願いということになりました。

だいたいショップにポストカード設置のお願いをするときって会社帰りとか外出のついでが多いため、世を忍ぶ仮の姿であるサラリーマンスタイルでの訪問が多いんです。
今日も今日とてスーツ姿のおっさんがROBOT ROBOTさんのレジに向かいました。

「本日はお願いがありまして...PR用のポストカードをこちらのお店で置いていただけませんでしょうか」

ここでだいたい店員さんは「スーツ姿のおやじが持ってくるポストカードってどんなのだ?」と警戒モードとなり「どういったものでしょうか?」と聞いて来られます。
「...実はこういうものでして」とFanboysのカードを差し出すと、みなさん途端に警戒モードを解除してくれるんですね~(あくまで私の受けた印象なのでたぶんですけど)。

本日もROBOT ROBOTさんでは快く引き受けていただきました。ありがとうございます。
「5月ごろにも一度置いていただいてたんですよ」と言うと、店員さんは覚えていてくれたらしく「そうでしたね!」と。
ROBOT ROBOTさんのお客様がポストカードを手に取り、署名をしてくれるよう願っております、ハイ。


今後も営業活動のことや、ポストカード制作にまつわるお話などお伝えしていきますので、どうぞおつきあいください。

思っている以上に「知らない」

かわはらです。

署名活動は800人を超え、うれしいことはその通りなんですが、Organaさんが書いているように、まだまだ足りないというのが正直なところです。

で、なぜこんなに伸び悩んでいるのかを考えてみました。
もちろん我々の戦略にまだ足りないところがあるのは確かでしょう。
しかしそれ以上に大きな理由はいまだ多くの人が、
「こんな映画があるなんて知らない」
ということだと思ってます。

実際、署名運動が始まってから僕自身も様々な映画関係者に機会あるごとに話題にしていたんですが、その反応は例外なく、「(映画のこと自体)知りませんでした」というものでした。

エピソード3が公開され、スターウォーズが完結してすでに4年。
現在も「クローンウォーズ」が作られているとはいえ、多くのSWファンの関心が冷めてきている現状ではなかなか厳しいものがあります。
しかしですね、日本には少なくとも500万人はSWファンがいると言われてるんですよ。
その9割の人が冷めていても、1割、つまり50万人は冷めていないと信じたいです。
(ものすごくアバウトな計算ですけどね)

だからとにかく、「ファンボーイズ」そのものを知ってもらうのが第一だと思います。

是非、口コミで広げていきましょう!

それにしても・・・
去年のスター・ウォーズ・セレブレーション・ジャパンで上映できていれば話は簡単だったんですけどね(笑)

実際、その動きも現実的にあっただけに・・・
(この件に関しては次回に書きますね)

「インディ・イッキミ署名活動」に学ぶ

今日は『G.I.ジョー』を観てきました。
思った以上に面白かった~!!
のOrganaがまたまたお届けします。


つい先ごろ「Walker Plus News」にこんな記事が掲載されました。

indiana-jyones.jpg

感心する点は、イッキミ上映を実現させるための試練(クリアすべき課題)を、コンパクトかつわかりやすく、しかも茶目っ気たっぷりな面白動画として作っていること。この動画はイッキミ上映署名サイト(http://indianajapan.com/)とYouTubeにアップされており、「インディ」シリーズにかける熱き思いが伝わってきて不思議と胸打たれる。
また、彼らの活動内容がなんともユニーク。「東京ディズニーシーでインディのコスプレをして“インディジョーンズアドベンチャー”のアトラクションに乗る」というゲリライベントや、「署名活動シャツを着て、観光客でごったがえすお台場・原宿界隈を練り歩く」という街頭パフォーマンスを敢行する等、彼ら自身が楽しみながらアピールしているのだ。


私達が署名活動を始めた頃、summer2005さんがこちらのサイトを発見しました。
もちろん、私達も即効で署名させていただきましたよ(^^)b
でも、ムービーが出来ていたのは知らなかった・・・最近作ったんですね~

このムービー、最高です!
思わず声を出して笑っちゃうほどよく出来ています。素晴らしいですね。
熱い思いがひしひしと伝わってきます。

そしてゲリライベント。
ディズニーシーやお台場や原宿に突撃。

えらい!!


これは実は私達もやろうかという話はずっと前から何度も出てたんです。
まだ実現してないけどね(^^;

さて、私達の次なる手は・・・・


関連リンク : インディージョーンズイッキミ上映嘆願署名サイト

助けて オビ=ワン・ケノービ

や~暑いですね!!
やっと本格的な夏が来たって感じでしょうか。東京の道路は今の時期が一番空いています。
み~んな故郷にお帰り?それとも旅行?

どこにも行かずに引きこもっているOrganaがお届けします。


それにしてもメディアでも「Fanboys」署名活動は随分と取り上げて頂きました。
映画情報サイトからYahoo!まで。

凄い~!!パフパフ!!

これで一気に署名数も2000越えだ~!

な~んて思ってたんですが・・・・世の中そう甘くはないのね

まだ4桁乗ってないって悲しすぎる(TT)


でもね、去年幕張で開催されたスター・ウォーズ セレブレーション・ジャパンの入場者数は1万5千ですよ。
そんなにスター・ウォーズのファンがいるのに何故署名が伸びないのかしら~。

そういえば皆さん会場には夏休みってこともあってご家族で来てました。
友達同士、恋人同士で来てました。

そう!そこなの!

今現在署名者数は825人
みんなが誰か一人に紹介してくれたら一気に倍ですよ、倍!

奥様やお子さんはスター・ウォーズ好きじゃないかな?
ご家族の分は署名してくれたかな~?


本当にとっても面白い映画なんです。
スター・ウォーズのファンなら誰でも「あはは~そうそう!」って頷いてしまうシーンもいっぱいあるし、コメディだけどちょっと切ない部分もあったりするんです。

スター・ウォーズのファンが作ったファンのためのこの映画。私達みんなで観たいんです。

みんなでライトセーバー持って劇場で会おうよ!

劇場公開 なんとか実現させてくださいm(_ _)m

onegai-animation.gif

「よし、今すぐ署名しちゃるぞ」

という優しい方はパソコンからなら左サイドにあるハイパースペース画像をクリックしてくれれば署名ページにジャンプします。

携帯からだって署名できるんです。
このQRコードを携帯で読み込めばすぐに署名ページにジャンプします。
QR_Code.jpg

(m。_。)m オネガイシマス

皮算用

ローグ中隊です。

7月30日に公開されたドイツでの興行成績はどんなもんかとBOX OFFICEでチェックしましたところ、8月9日の時点での興行収入は累計$156,344だそうでした。
こりゃどの程度の成績なんでしょう、あまり普段からBOX OFFICEで興行成績とかチェックしないもんで感覚がつかめません。

どうやらドイツでは映画のチケットは6ユーロくらいらしいので、どのくらいの人が鑑賞したのか計算してみましょう。

$156,344→直近のレートだと約111,160ユーロ。1人6ユーロとするとだいたい1万8千人くらいが鑑賞してる計算になりますね。
こういう計算でいいのだろうか~という不安はありますが、まずまずといったところなんじゃないでしょうか。

そんな他の国の観客の入りを心配してるヒマがあったらもっと国内にPRしろっていわれちゃいそうですので皮算用はこのくらいにして、未確定ですがまたまた他の国の情報を。

オーストリアで9月25日から劇場公開するらしいですよ(あるフォーラムに書いてあった)。

日本の劇場公開も早く決めなきゃですね。

こんなサイトを見つけました

投稿者はOrganaです

「Fanboys」で検索してみたらこんなサイトを見つけました。
flixster.jpg

castの画像のなかにキャリー・フィッシャーがいます。
この画像をクリックするとそれはそれは笑顔の素敵なレイア姫が見られます。

映画「Fanboys」ではお医者様として出演していますよ。
お楽しみに!


FanboysなTシャツ

こんにちは、フィール・ザ・フォースのローグ中隊です。

日本での公開を目指すFanboysですが、この作品ではいろいろなTシャツを見ることが出来ます。

とりあえず「Fanboys(ファンボーイズ)」日本公開を目指す会のトップにあるFanboysの予告編を見てもこの通り。

予告編1

予告編2

予告編3

一番上の画像ではジェイ・バルチェルがBOUNTY HUNTERSと書かれたシャツを、そしてダン・フォグラーはSTAR WARSのロゴTシャツを着ています。
2番目の画像ではクリス・マルケットがGIジョーのTシャツを、一番下の画像でジェイ・バルチェルが着ているのはXメンのTシャツ、といった具合にいかにもオタクっぽいTシャツがたくさん登場しているので、キャストの衣装に注目してみるのも楽しいと思いますよ。

そのためにも公開をなんとか実現しなきゃですね。

「Fanboys(ファンボーイズ)」日本公開を目指すブログ、始動!

 こんにちは!『スター・ウォーズ』パロディが満載の青春コメディロードムービー『Fanboys(ファンボーイズ)』の日本公開を実現させるべく署名運動を展開しておりますスター・ウォーズ ウェブログのsummer2005です。

 この度、皆様に『Fanboys(ファンボーイズ)』にまつわる情報をよりダイレクトにお届けするべく、ブログを開設しました!『Fanboys(ファンボーイズ)』を見たいと願うファンの手によって運営されていきますので、様々な個性を持ったコンテンツが展開されると思います。ぜひ随時チェックしてみて下さい!

Fanboys(ファンボーイズ)ドイツ版ポスター

 さて、『Fanboys(ファンボーイズ)』は7月31日にドイツでも公開されました。theforce.netによると、ドイツ国内の30以上の映画館で公開されています。

 公開時は盛り上がったようで、starwars-unionにあるプロモーションイベントの写真には、ライトセーバーに見立ててサーチライトを夜空にまっすぐに投射!これはかっこいいですね!

 上のポスターは、ドイツ版です。アメリカ版と異なるデザインですが、どちらかというとコミカルなイメージを抑えて、あたかも本家『スター・ウォーズ』のポスターにそのまま使えそうなクールなイメージとなっています。これも国民性でしょうか?

 日本公開時のポスターはどんなデザインが良いでしょうかねぇ・・・

 映画館に『Fanboys(ファンボーイズ)』のポスターが飾られる、その日が来るようになんとかがんばっていきますので、よろしくお願いします!公開に向けて良いアイデアがありましたら遠慮なくコメントを下さい!
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