ガンで余命わずかの友人に『スター・ウォーズ エピソード1』を見せるためスカイウォーカーランチへの侵入を目指す青春・コメディ・ロードムービーを日本で観たい!!

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魔法使いの弟子 ジェイ・バルチェル(Jay Baruchel)

ジェイ・バルチェルのネタが続きます。
投稿は久々のOrganaです。

ニコラス・ケイジ主演で話題を呼んでいる「魔法使いの弟子」がもうすぐ公開になりますね。

魔法使いがニコラス・ケイジ、そしてその弟子がなんとファンボーイズに出ていたウィンドゥズ役のジェイ・バルチェルなんですね~。

ファンボーイズの彼はこんなです
Jay-Baruchel-1.jpg

そして、魔法使いの弟子の彼はこちら
Jay-Baruchel-2.jpg

公式サイトでDL出来る壁紙の顔の部分だけを切り取りました。
この画像だとかなり加工が施されてはいると思うのですが、それでもかなりかっちょ良く見えます(^^)

「どこから見てもヒーローっぽくない彼」と説明されているから、映画序盤の彼は上の画像とまではいかないものの、ちょっと腑抜けた感じなのでしょうw
で、修行を積んでいくうちに下の画像のような顔になっていくんですね~~~彼が最後にはどんな顔を見せてくれるのか、非常に楽しみです。
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Fanboys and Japan

ローグ中隊です。

「Fanboys and Japan」...こんなタイトルの記事を書いた方がいます。
その人は...こちらのブログでも何度か紹介した、監督とともにスター・ウォーズの大ファンであるファンボーイズの原作・脚本を手がけたアーネスト・クラインさんです。

日本のテレビ番組の影響を子供の頃から受けていた彼は、人一倍日本でのファンボーイズ公開を喜んでくれているようでして、自身のサイトで記事にされました。
この記事は、世界一有名なスター・ウォーズサイトであるTheForce.netでも紹介されているんです。

記事の内容をざっとご紹介します。

ファンボーイズの映画製作に至るまで、また公開にこぎつけるまでの長きにわたる戦いの後、昨年の5月にDVDがリリースされ、ファンボーイズ・サーガにやっと区切りがつきました。
しかし、ファンボーイズは終わっていなかったのです。

北米では劇場公開されたものの、この作品を観ることができないスター・ウォーズファンが世界中にいました。アメリカですら限られた数の劇場でしか公開されなかったことから、その他の国での公開には悲観的だったのですが、驚いたことに徐々に海外で劇場公開が行われていったのです。
こうして公開が進んでいった2009年ですが、劇場公開はおろかDVD発売の話も出ていなかったスター・ウォーズにとって非常に重要な国がまだあったのです。
それは、非常に多くのスター・ウォーズファンを擁するオタク文化の国、日本。

そもそも日本は世界中でも最も熱心なスター・ウォーズファンがいる国と言っても良く、それはセレブレーション・ジャパンの大成功でも証明されているところです。
ですからファンボーイズの海外での最初の劇場公開国になるべきだったと思っていたのですが...公開の話はまったく出ませんでした。

子供の頃から日本のアニメ、特撮番組などをよく観ており、私がオタクになったのは日本のおかげであることは疑う余地のないことです。だから日本で私の作品が公開されないのはとても残念なことでした。

しかし数ヶ月前、私は日本のスター・ウォーズファンがファンボーイズの劇場公開を目指して署名活動を行っていることを知ったのです。

...思えばスター・ウォーズファン達はいつも私たちを助けてくれました。
1998年に私が考えたストーリーを支持し、2006年に映画製作を開始したときには全米のスター・ウォーズファンがコスチュームやグッズなどを寄付してくれ、映画の内容が変えられようとしていたときにはインターネットで、テーマ改変にファンが一致団結して抗議してくれました。
ようやく作品が公開されたときはTVコマーシャルが一切なかったのですが、ここでもファンによる盛り上げがありました。

そして今、遠く離れた日本で、またスター・ウォーズファンがファンボーイズを呼ぶためにサポートしてくれているのです。
署名活動のPRのためにポストカードも作成、1,000人以上の日本のファンがキャンペーンに賛同してくれ、この活動は成功したのです。

日本ではオリジナルバージョンのポスターが製作されましたが、これは私の大のお気に入りです。ポスターを送ってもらったので、自分のオフィスに貼るのが待ち遠しいです。

オリジナルポスターだけではなく、日本ではさらにスゴイことがありました。
日本語版に、なんと日本のスター・ウォーズファンの声を収録したんです。作品のラスト、エピソード1公開直前の劇場でのファンの興奮の様子を日本のスター・ウォーズファンに演じてもらったそうです。

めでたく東京で4月24日から5月7日まで劇場公開が決定したことに加え、沖縄国際映画祭でファンボーイズの上映が行われるとの情報も入ってきました。

私は日本のファンが劇場公開を実現させるために一生懸命取り組んでくれたことに大変感謝するとともに、日本のファンにファンボーイズを観てもらえることを大変うれしく思います。
オタクブラザーズ&シスターズのみなさん、ぜひ作品を楽しんでください!

フォースとともにあらんことを!


いや~ざっとご紹介、ってつもりが長文になってしまいました。まただいぶいいかげんな訳になってなってますが、ごかんべんを。
アーニーさんも心を込めて記事を書いてくれた様子が文章に表れていてうれしい限りです。


さあ、公開も決まったファンボーイズですが、まだまだファンボーイズの話題をこちらのブログでご紹介していきます(たぶんですけど)ので公開に向け盛り上がっていきましょ~

監督も喜んでるぞ

ローグ中隊です。
先日は原作者のアーニー(アーネスト・クライン)さんからの喜びのメッセージをご紹介しましたが、監督のカイル・ニューマンさんからも日本のファンにメッセージが届いていますのでご紹介します。

DVDリリースのニュースに対してのメッセージです。

That is the best new ever! I am so glad to hear that. And am indebted to you and the group for all of your hard work. So thank you!!!

「それはすばらしいニュースだ!とてもうれしいよ。みなさんの熱心な取り組みには恩義を感じています。どうもありがとう!!!」
という感じで日本での盛り上がりに対して喜んでくれています。
劇場公開を果たしてもっと監督に喜んでもらえるよう、あと1カ月とちょっと署名活動をみんなで盛り上げていきましょう!

さて、そのカイル・ニューマン監督に関してニュースが飛び込んできました。

The Hollywood Reporterというサイトで「Grant Boucher to write, direct 'Journies'」という記事が出まして、そこには
Robert Sanchez, Kyle Newman and King are producing "Journies."
とあります。ロバート・サンチェス、カイル・ニューマンと(カイル・ニューマンの奥さんである)ジェイミー・キングが「Journies」という作品を製作中だということですね。

作品は「ノッティングヒルの恋人」のようなロマンチック・コメディだそうで。
監督は記事のタイトルにもあるようにグラント・バウチャー氏。
グラント・バウチャー氏、調べたところ、ビジュアル・エフェクト・スーパーバイザーとして、タイタニックやスター・トレック・ヴォイジャーなどの作品に関わっているようです。
そして、なんとスター・ウォーズにも関係があったのですよお。

彼にはゲーム・デザイナーという面もありまして、Galaxy Guide 1: A New Hopeをはじめとするスター・ウォーズのRPGのソースブックを制作している人だったのです。
う~ん、スター・ウォーズとここでもつながったかあ~

ということでスター・ウォーズとの関わりに感慨深くなってしまいましたが、ともかくもカイル・ニューマン監督、ご夫婦そろってますますご活躍ということなんです。

カイル監督にはぜひ、「Fanboys2」を作ってもらって、今度は日本でもぜひロケをやってほしいなあ。

501stの友人たち

ローグ中隊です。
前回メッセージをご紹介したアーニー(アーネスト・クライン)さん、彼は501stのFriends of the Legionになっているという情報を501stのHonorary Membersの河原さんから教えてもらいました。

河原さんがメンバーとして認定されているHonorary Membersってのは「名誉隊員」のことで、スター・ウォーズ映画製作に関わったスタッフ、役者、スター・ウォーズサーガに貢献または関わりのある人物から選出されるものなんですが、ルーカスフィルムとは直接関係なくてもスター・ウォーズに貢献した人がFriends of the Legionという名前でスター・ウォーズのコスチューミング団体「501st Legion」から認定されています。(こんな説明でよろしかったでしょうか?もし表現が適当でなかったら501stの方、コメントで教えてくださいね)

そしてアーニーさんが、Friends of the Legionなのですよ。
Fanboysの関係者でFriends of the Legionになっているのはアーニーさんだけじゃないんですよ。

やはり、というか当然、というか監督のカイル・ニューマンさんもFriends of the Legionとして認定されてます。

また、劇中スレイブ・レイアの衣装を披露してくれた女優のクリステン・ベルさん、さらには劇中、一行がガソリンスタンドに立ち寄ったときにちょこっと出ていたケヴィン・スミスさんも登録されてます。


さて一方、Fanboys出演者やスタッフで名誉隊員は?というと...いますよ~

キャストとしては、キャリー・フィッシャー(レイア・オーガナ)さん、ビリー・ディー・ウィリアムス(ランド・カルリジアン)さん、レイ・パーク(ダース・モール)さん、スタッフとしてはグリーバスの声でもおなじみ、supervising sound editorのマシュー・ウッドさん。


名誉隊員やFriends of the Legionメンバーは501stのサイトで紹介されています。他にもへえ~というような人が選出されていますのでぜひご覧を。

スタッフ、キャストからお祝いメッセージ!

ローグ中隊です。今年もよろしくお願いします!

めでたい元日に「ファンボーイズ日本上陸決定」というこれまためでたいニュースで幕を開けたわけですが、このニュースに対してFanboys関係者からお祝いのメッセージが届きました!

まずは、このすてきなストーリーを作ったオリジナル脚本家のアーネスト・クラインさん。

アーネスト・クライン

Konnichiwa!

My name is Ernie Cline, and I am the original writer of the movie Fanboys. I am very honored to learn of your signature campaign to have Fanboys released in Japan. I recently visited your websites ( http://fanboys.web.fc2.com/index.html and http://fanboys.blog84.fc2.com/ ) and they are fantastic! I want to thank all of you for your noble efforts on behalf of our movie. I am forever in your debt!

I have been greatly influenced by Japanese culture from a very young age, so it is very exciting for me to know that Fanboys will finally be released in Japan. In addition to Star Wars, I grew up watching many Japanese television show and anime, such as Ultraman, the Macross Saga, Beast King Go-Lion, Gatchaman, and Ambassador Magma. So it will be a very great honor for me to share my movie Fanboys with a Japanese audience. I hope that my otaku brothers enjoy it!

Thank you for working so hard to bring Fanboys to Japan. I am looking forward to adding the Japanese Fanboys DVD and poster to my collection!

Domo Arigato!

Sayonara,
Ernie


原文そのままご紹介です。

意訳しますと(ローグ中隊風ですのであしからず)
「私はファンボーイズの原作者、アーニー・クラインです。日本でのファンボーイズ劇場公開に向けた署名活動を知ってとてもうれしく思います。「目指す会」のサイトを見ました、すばらしいです!みなさんの努力に大変感謝します。
私は幼い頃から日本の文化にとても影響を受けてきたので、日本でリリースが決まったことは大変な喜びです。
スター・ウォーズのほか、ウルトラマン、マクロス・サーガ、ゴライオン、ガッチャマンやマグマ大使など、日本のテレビ番組を見てたんですよ。だから日本のみなさんにファンボーイズを観てもらうって、すごくうれしいです。
ファンボーイズ日本上陸のためのみなさんの努力に感謝します。ファンボーイズの日本版DVDとポスターがコレクションに加わることを楽しみにしてます!」


アーネスト・クラインさん(以下アーニーさんと書かせていただきますね)について、かわはらさん情報によると...
そもそもアーニーさんが1998年のハロウィンパーティーで、「エピソード1前にこのまま死んじゃったらどうしよう」って考えたことが映画の着想の原点になってます。その彼はすぐに脚本を書いて、自主映画として作ろうとしてたんですが、頓挫して、その後ワインスタイン・カンパニーが買ったという経緯があるそうです。

というわけで、そもそもはこの人が発端だったわけですね! おお~~

さて、アーニーさん、上のメッセージにもあるようにウルトラマンをはじめ日本のテレビがとても好きなんだそうです。
日本のことも好きなので、ファンボーイズ日本上陸はとても喜んでくれています。

上のアーニーさんの写真はFanboysのプレミアでの1ショットだそうで、アーニーさんがわざわざ送ってくれたものなんです。
アーニーさん、どうもありがとうございます!!



続いてはこの方。
この方からは以前にもメッセージをもらっていて「Fanboys(ファンボーイズ)日本公開を目指す会」のサイト、「監督・キャストからのメッセージ」コーナーで紹介しています。
ファンボーイズで看守役を演じられているジョー・ロー・トルグリオさんです。

今回は、日本上陸決定ということで、日本のファンに改めてメッセージをいただきました。

ジョー・ロー・トルグリオ

"Congratulation Fanboys of Japan! Your hard work and dedication has finally paid off. Maybe someday, I'll be able to visit your country and attend the theatrical premiere of "Fanboys"! Thank you for all your support.

Doomo Arigatoo Gozaimasu,

Joe Lo Truglio"


ではローグ中隊風意訳。
「日本のファンボーイズ!おめでとうございます。みなさんの努力がとうとう実ったんですね。日本でのファンボーイズのプレミアにはぜひ伺いたいです。あなたがたの支援に感謝します。」

ファンボーイズでの彼の出番はそんなに長くないんですが、なかなか印象に残るキャラです。
ジョーさん、どうもありがとうございました!!

HEROESとスタートレックとファンボーイズ

久しぶりの投稿でごめんなさい。Organaです(^^)

私、HEROESをずっと観てます。
と言ってももっぱらレンタルDVDのほうなので、2~3日前にやっとシーズン3を見終えました。

それでね、このHEROESにクリスティン・ベルちゃんがずっと登場していることに気がついてなかったです(笑)
だって、ファンボーイズのベルちゃんはとってもキュートで可愛いんだけど、HEROESのベルちゃんは電気を操る超能力者で、しかも良い側の立場でないためにキツい顔をしてるんですよ。
女性は髪形変わると雰囲気が全然違ってしまうのね~

こっちがファンボーイズのベルちゃん
bell-5.jpg

こっちがHEROESのベルちゃん
bell-4.jpg


先日、レンタルしたDVDを観ながら「あ、サイラーだ~。そういえば彼はスポック・・・スタートレックか~」なんて思い出して・・・・・「そういえば一緒にいるのはもしかしてベルちゃん?」

そうだ!なんで今まで気がつかなかった~~

ベルちゃんがサイラーとkissしてるじゃないの!
二人がムニャムニャしてる時にようやく気がついた あっちゃー!

bell-3.jpg

「これってスタートレックとファンボーイズの融合じゃん!」

遅い 遅すぎました

その後すぐにベルちゃんはサイラー(スポック)に殺されてしまった(TT)

おのれ、スポック あいや サイラー(笑)
なんだか因縁を感じた一日でした。

元祖ファンボーイズ

こんにちは、2回目登場のnackoです。
自分のブログにちょっと前にあげたネタなんですが、かわはらさんにもいろいろ教えていただいたので、こちらでもご紹介。

「スーパーマン・リターンズ」のレックス・ルーサー役などでお馴染み、最近は"The Men Who Stare At Goats"でユアン・マクレガー氏とも共演している演技派俳優・ケヴィン・スペイシー氏ですが、なんと"Fanboys"のプロデューサーでもいらっしゃいます!!

氏はもしかしてスター・ウォーズファン?!と気になって少し調べてみたら、ありました、ありました。
私達ヲタ9も出演した昨年の「BS熱中夜話」の掲示板でC3-P子さんと言う方が書いておられるのですが、物真似の得意なスペイシー氏は、その昔「サタデー・ナイト・ライブ(SNL)」で「ハン・ソロのスクリーン・テストを受けるクリストファー・ウォーケン」と言うネタを披露されていらっしゃいました。

Star Wars Screen Test with Kevin Spacey

かわはらさんに教えていただいたところによると、これはかなり有名なスケッチで以下の6キャラ分があるそうです。

スペイシー氏
・クリストファー・ウォーケン:ハン・ソロ
ジャック・レモン:チューイ
ウォルター・マッソー:オビ=ワン

SNLのレギュラーコメディアン
バート・レイノルズ:ヴェイダー卿
バーブラ・ストライサンド:レイア
リチャード・ドレイファス:3PO

なんでもこのクリップは2004年のトリロジーDVDボックスの特典として用意されていて、字幕翻訳までしてあったのを直前になって収録が取りやめになったそうで・・・残念!
ブルーレイが出る時には収録されるかも知れませんね、と言うことなので期待しましょう~。

上記の方々の他、スペイシー氏のアル・パチーノらの物真似はこちらでも見られます。



何はともあれ、ケヴィン・スペイシー氏はナチュラル・ボーン・コメディアン、SWネタも昔からやってる"元祖ファンボーイズ"ってことですね。
"Fanboys"が日本で公開されたら、是非ジャパン・プレミアにご招待して生モノマネを披露していただきたいものです(笑)

FanboysならぬFan DaysでFanboys

わけのわからないタイトルになってしまいました。ローグ中隊です。

スター・ウォーズほかのポートレート(サイン入りも)を販売しているOfficial Pix。
昨年のスター・ウォーズ セレブレーション・ジャパンでサイン会を主催したのもこのOfficial Pixでした。

今月24、25日の両日、ダラスでOfficial Pixが主催するイベント「Star Wars Fan Days III」が開催されます。

セレブレーション・ジャパンにも来たC-3PO役のアンソニー・ダニエルズさん、ダース・モール役のレイ・パークさん、ダース・ベイダー役のデイヴ・プラウズさん、チューバッカ役のピーター・メイヒューさんらたくさんのゲストによるサイン会が開かれるようですが、ここにFanboysの監督「カイル・ニューマン」さんが参加されるようです。
さらにさらに...クローン・ウォーズでバウンティ・ハンターのオーラ・シング役をやっている「ジェイミー・キング」さんもご出演~~。

「ジェイミー・キング」さんもFanboysに出演されましたが、彼女は監督「カイル・ニューマン」さんの奥さんですから夫婦そろってFan Daysに参加ってことですね。

いいなあ、サイン好きの私としてはぜひとも参加したいところですが...アメリカだもんな~。

そうそう、FanboysでSUPERVISING SOUND EDITORとして参加した「マシュー・ウッド」さん(グリーバス将軍やクローン・ウォーズのバトルドロイドの声もやってますね)もFan Daysに参加されます。
「マシュー・ウッド」さんは、私たちが作ったFanboysのPR用ポストカードにサインを書いてくれた、とってもやさしいおにいさん。

マシュー・ウッドさん


Fan Daysの内容については こちらのサイトでチェックしてくださいね。

Windows

続けてローグ中隊です。
いや~テレビでやってるとやっぱり観ちゃいますよね~スター・ウォーズ。
エピソード2を観たのは久しぶりな気がしました。

今日はキャストのお名前について...
前回の記事もこの人関連の話題でしたが、主役の一人Windows役のJay Baruchelさんについて。

Jay

今日の昼間、Fanboysを観ていたんですが(もう何度目だろうか...)、特典映像のメイキングとかで監督や他のキャストが彼のことをこう呼んでいるのに(いまさら)気がついたんです。

ジェイ・バルシェル

バルチェルじゃなくてバルシェルと言ってるんですねえ、これが。

彼が日本でももっと有名になると、カタカナ表記が「バルチェル」から「バルシェル」に変わるような気がします、てか変えた方がいいのでしょうね。
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