ガンで余命わずかの友人に『スター・ウォーズ エピソード1』を見せるためスカイウォーカーランチへの侵入を目指す青春・コメディ・ロードムービーを日本で観たい!!

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ファンボーイズ前夜祭上映イベント、チケット販売開始!

 summer2005です。

 『ファンボーイズ』が一足先に見られる!コスプレ&ライトセーバーを持ったファンが集まる!さらに、本当にここでしか手に入らない『ファンボーイズ』非売品オリジナルTシャツが来場者全員にもれなくもらえる!

 前夜祭イベント「みんなで祝おう!ファンボーイズ&ガールズNIGHT!」のチケット予約がついにスタート!

【イベント概要】
●日時:4月23日(金)
 20:00開場/20:30開演/21:00~上映(終映22:30予定)
※上映時間:90分

●場所:渋谷シアターTSUTAYA シアター1(264席)

●入場料金:2,800円(税込)均一

ファンボーイズTシャツ

●特典グッズ:『ファンボーイズ』オリジナルTシャツ ※非売品
 
 このイベントのチケットは、渋谷シアターTSUTAYA劇場窓口か、オンラインチケット予約にて、販売スタート!

 当日は、ジェダイやトルーパーのコスプレがやってくる他、上映前にも様々なイベントの予定が!『ファンボーイズ』最初で最後のイベント上映となるでしょう!ここ数年、『スター・ウォーズ』の上映イベントもないので、久しぶりにあの映画館の感覚が体験出来そうです。

 周りのお客さんはみんな『スター・ウォーズ』ファン!オリジナルTシャツを着て、『ファンボーイズ』の公開をみんなで祝おう!

オンラインチケット入手はこちらから
[WEB]  http://q-ax.smartreserv.jp/
[MOBILE]  http://q-ax.smartreserv.jp/m/
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ジャケットデザイン

ローグ中隊です。
ファンボーイズ公式ブログでDVDのジャケットデザインが発表になりましたね。
日本オリジナルデザイン、しかも初回は豪華アウターケース付き!ファンボーイズ&ガールズの心を揺さぶるニクイ仕様です!

日本版のジャケットデザインがわかったところで、各国版のデザインはどんなのか?と興味が湧いたみなさまにご紹介しましょう~

各国ジャケット

それぞれ少しずつ違うんですよ。


まずは表のデザインから。

ジャケットデザイン

以前ご紹介したドイツ版の限定2ディスク(DVDとブルーレイ)も含めて7種類です。
どの国からリリースされたものかは、以下の通り。

ジャケット

カナダ版はDVDとブルーレイの2種類がリリースされてまして、とりあえずブルーレイだけ入手しています。
ドイツの限定版以外は同じモチーフが使われているんですが、ロゴの色がそれぞれ違っているところが面白いですよね。オーストラリア版とイタリア版は両方ともブルーのロゴですが、イタリア版はグラデーションになってるんですよ。


ジャケットのウラも違いますよ。

ジャケット(ウラ)


またジャケットの背の部分も...

ジャケット(背)

左から右にドイツ(限定版)、イタリア、ポーランド、アメリカ、オーストラリア、ドイツ(通常版)、カナダとそれぞれ違ってます。個人的にはドイツ(通常版)の背が好きだな。


そして最後はディスクのレーベル部分。これもまたみなそれぞれ。(ドイツ版は限定版と通常版が同じですけど)

ディスク

左上はオーストラリア版、ロゴの印刷だけでした。その右からアメリカ、ポーランド、イタリア、下の左からドイツ、カナダという順です。
レーベルはイタリア版が好きですね。


今回紹介した国以外でもリリースされているものがあるかも知れませんので引き続きチェックをして、もしあったらゲットしようと思ってます(まだ集めようとしてるオレ)。
DVDやブルーレイはご存知のようにリージョンコードがいくつかありまして、DVD規格が日本と同じリージョン2なのはドイツ、ポーランド、イタリアなのでこれらのディスクは見られますが、オーストラリアはリージョン4、アメリカはリージョン1なので、ディスクを眺めるのみ(苦笑)。
とりあえす一番興味があったポーランド版は観てみましたが、イタリア・ドイツ版は未鑑賞。ポーランド語版は吹き替えじゃなくて、男の人が同時通訳みたいな感じで英語のセリフの上にポーランド語をかぶせるっていう方法でした。
クリステン・ベルちゃんのセリフもみんな男の声がかぶってる...おいおい、こんなんでいいのかあ~

ダブルサイドポスター

東京は雪です。ローグ中隊です。

先日、こんなポスターを入手しました。

poster

ロールで届いたもので、四隅の重しとしてR2ユニットとベイダーのガムポットに登場してもらってます。
印刷が裏返しになってるポスター...ではなくて、両面印刷ポスターです。

映画のポスターを集めてらっしゃる方はご存知の、劇場で使用するための両面印刷版です。
映画館でポスターを掲示する場所は、裏からライトをあてているところがけっこう多く、裏が真っ白だと表からみたときにポスターが暗くなってしまうんですが、裏面にも表面を反転した画像を印刷すると、とてもきれいに見えるってことで劇場用に両面印刷のものが作られてるそうです。


ということで上の画像は裏面を撮ったもの。
こんな風に両面とも印刷されてます。

poster

オークションサイトに出品されていたもので、運よく安価で落札できたんです。以前にも同じタイプのものが出品されていたんですが、落札できず残念な思いをしていたので、今回落札できてよかった~~

Fanboysは全米で公開された劇場数が少なかったので、印刷部数も少ないかもですね。


このサイズのポスターはリプリント版を既に持っていたんですが、あまりの印刷クオリティの差にびっくりしました。

posters

右がリプリント版(ポスターフレームに入れてます)で、左が両面印刷のオリジナル版。
リプリント版は全体的にスミっぽい(アクリル板を乗せてるので余計に暗い感じに見える)んですが、両面印刷の方は、オレンジなどの発色がとてもキレイ!
やっぱりオリジナル版はいいな~と。

日本でも劇場公開を果たして、劇場用ポスターとか制作されるといいですね。

ファンボーイズのワッペン

下のsummer2005さんの記事で紹介があったので、さっそくファンボーイズのワッペンの記事を書かせていただきましょう。
ローグ"the patch collector"中隊です。

私がやってるブログでは既に記事にしたんですが、ここではウラ話なんぞを(そんなえらそうなもんぢゃないすけど)。

もともと「ワッペン作りたいな~」とは思っていまして、昨年のうちからカンタンにデザインしてワッペン屋さんに見積もりなどとっていたんですが、いよいよDVDレンタルが決定したっていうことで、「これはもう作るしかない」と、年明けから真剣にデザイン作業に着手したのであります。
デザイン作業って言っても素人ですからね~、さまざまなスター・ウォーズのワッペンを持っているローグ中隊ならさぞかしカッコイイワッペンがデザインできたんだろうと言われそうですが...

色をたくさん使えば高くなる、サイズが大きくなれば高くなる、ってことは理解していますので、そこそこのサイズでそこそこの色使いを念頭において作業を進めていきました。

まずは何をモチーフにするのか?っていうことで、3パターンほど考えました。1つはロゴだけのシンプルなやつで、残りの2つは劇中のセリフや絵柄を使ったもの。

全部作るほどリッチではなく、まずは1デザインを作ってみることにしました。
そうなるとワッペンの典型的な形態である丸形がいいだろうな、ということで...

丸形のワッペンのモチーフとなったのは劇中のハッチ(ダン・フォグラー)のセリフ「You gotta find your death star.」。
このセリフが出てくるシーン、けっこうさらっと描かれているんですが、私はとっても好きなんです。

で、そのセリフをワッペンに入れることにして、セリフに出てくるデススターを描こうと。

いったんラフなデザイン案としてデススターの写真を使い、こんな感じで作ってみたんです。

ラフデザイン

これならデススターだってわかるんですけど、刺繍ってことを考えるとこのままじゃ難易度高すぎだろうなあ、値段も高くなっちゃうだろうなあ、ということで、思いっきりカンタンにしつつデススターだと解るようにしようと、こんな感じで描いてみました。

デススター

この絵を真ん中にはめ込んで、色使いも大きく変更した上で何ヵ所かのワッペン屋さんに見積もりをとり、「一番安い」ところに決めて発注したのが1月19日。
2週間は製作にかかるところ、吹き替え版ガヤ収録の情報も入っていたのでなんとか短納期で、とお願いし、1月31日に届いたものがこちらです。

ワッペン

サイズは丸形サイズで最適なサイズ(ワッペンコレクターが言うんだから間違いないです!)である直径9センチとしました。

た~くさん作ってみなさんに差し上げたい気持ちはあるんですが、世を忍ぶ仮の姿であるサラリーマンとしての収入には限りがあるものですからわずかな枚数のみの製作といたしました。
あしからずご了承のほどを!

我が家のFanboysモノ

日本一のFanboysコレクターを目指す(けっこうハードル低い?)ローグ中隊です。
今日は少しずつ集めたFanboysコレクションをご紹介。

ポスター類

こちらはポスター類。
実は手配中のポスターがまだ数種類あるので、今回は第1弾ということで。
一番大きいポスターは27×40インチというサイズ、縦が約1mほどです。このサイズだとベイダー卿のマスクが迫力ありますよ。
左のおもちゃのライトセーバーのポスターは、一昨年に開催されたサンディエゴのコミコンで配られたポスター。サイズは13×20インチ。
さらに一回り小さいのがミニポスターで11×17インチの大きさ。A3サイズを少し大きくしたような感じです。

真ん中あたり小さいのが2種類ありますが、一つはご存知の通り我々が作った署名活動プロモーション用のポストカードで、その右にあるのが、さきほども出たサンディエゴのコミコンやセレブレーションIVで配られたほか、アメリカでのDVD発売時にStarWarsShopで買うともらえたFanboysのコミック。
このコミック、"THE PREQUEL TO THE MAJOR MOTION PICTURE FANBOYS"と書かれていまして、映画で語られるストーリーの前に当たる内容になっているんです。映画では語られていない内容がこれを読むとわかるので面白いですよ。

そして下のほうにある小さめのものがカナダでリリースされたブルーレイディスク。


続いてはこちらの写真。

プロップ類

これらは一部を以前にこちらのブログでも紹介しましたが、Fanboysの撮影で使われたプロップとコスチュームです。
一番大きいのはTシャツ。
映画でJAVA THE HUTTというお店が登場するんですが、そのシャツが安くオークションにかかってたので...
ですが実際に本編でJAVA THE HUTTのシャツは登場せず、このシャツも袖や背中が大胆にカットされていて実用にはまったくならないシロモノでした。誰が来ていたのかも定かではありません(苦笑)

もう一つ、大胆に首の部分だけカットされたコスチュームがありますが、これは以前にもブログで紹介したジェイ・バルチェルのベイダー衣装。
そして紙バッグも以前紹介した通りね。
左の上の方にあるのは、スカイ・ウォーカーランチのセキュリティ・パスという設定で作られたカードです。


ということで、手配中のポスターが入荷しましたらまたご紹介します。
たぶん1ヵ月後くらい(送料をケチっているため、届くまで1カ月以上かかるのですよ~)かな。

くたびれた紙バッグ?

ローグ中隊です。
今回見てもらいたいのはこの紙製バッグ。

bag

黒いカバンですけど、使用感あり~っていうかかなりくたびれてます。

bag

裏返すとマジックテープがついてまして、まあ、カバンだわな。

bag



なんかはじっこにシールがついてます。
ベイダーです。エピソード3のベイダーです。

bag

このブログでわざわざ紹介するくらいだから何かFanboysに関係してるんだろうとな、と。
はい、お察しの通りでございます。

B4ほどのサイズの紙バッグ...こちらFanboysの撮影に使った小道具なんですよ。


予告編でもかろうじて見ることができますので、そのシーンをご紹介しますと...

bag_trailer.jpg

はい、「Fanboys(ファンボーイズ)」日本公開を目指す会のサイトにある予告編、始まって1分くらいのところ、"あの"カーク船長がポーンとエリックとライナスに投げてよこしたのがこちらのバッグなんです。

オークションでゲットしましたが、証明書も付いてますので撮影時に使用したホンモノ(たぶん)でございます。
きっとこのバッグからはカーク船長ことウィリアム・シャトナーの指紋も検出されるのではないかと(笑)

このバッグの中にはいろいろと重要なモノが入っていたんですが、何が入ってたかは本編を見てのお楽しみっていうことで。

中身が気になる方はご家族、お友達にぜひ署名をお誘いしてくださいませ~~

布きれ?

いいかげんにはさみでジョキジョキ切られた布(服の一部)が今日のブログネタです。
ローグ中隊です。

布

黒いハイネックのシャツ、首からちょっと下の部分までで切られてます。
上の画像は本来の背中の部分でして、正面にはこんなマークが。

これも布

ご存知のNIKEです。
これは一体なんなんだ、っていうことですが、実は下の画像に登場しているモノなんですよ。





Jay

Fanboysの主役の一人、Windows役のジェイ・バルチェル(ナイト・ミュージアム2にも出演してたぞうですね、観てませんけど)がダース・ベイダーのコスチュームを着てたときの衣装なんです。
たぶん暑いので首の部分だけこいつを身につけてたんでしょうね。普通に着るとナイキのマークが見えちゃうので後ろ前に着てたんじゃないかと思います。

はい、これホンモノのジェイ・バルチェルのコスチュームです!
ともかくいろいろな角度からFanboysを日本に呼び寄せようという気持ちの一環として、撮影時のプロップやコスチュームで(値段も含めて)入手できるものを買いまして(オークションで落札したんですけどね)私の私物になっております。

一応、証明書もあるのでホンモノと思ってます。
コスチュームにはこんなタグがついてました。

tag

うらには

tag


衣装だけじゃなくてジェイ・バルチェル本人がFanboys日本公開記念で来てくれるといいんですけどねえ。
そのためにもこのブログをご覧のみなさん、ぜひとも知り合いに署名の働きかけをお願いします!
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