ガンで余命わずかの友人に『スター・ウォーズ エピソード1』を見せるためスカイウォーカーランチへの侵入を目指す青春・コメディ・ロードムービーを日本で観たい!!

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「みんなで祝おう!ファンボーイズ&ガールズNIGHT!」実施決定!

 『スター・ウォーズ』シリーズをはじめとしたイベントムービーが盛り上がるタイミングは、やはり先行上映や初日イベント。中でも一足先に、公開まで指折り数えていた映画が見られる先行上映は格別ですよね!

 なんと、本家『スター・ウォーズ』に負けじと、『ファンボーイズ』もやってしまいます!そう、『ファンボーイズ』公開前日である4月23日(金)に前夜祭イベントが決定しました!

 「みんなで祝おう!ファンボーイズ&ガールズNIGHT!」

【概要】
●日時:4月23日(金)20:00開場 / 20:30開演 / 21:00~上映 (終映22:30予定)
※上映時間:90分

●場所:渋谷シアターTSUTAYA シアター1(264席)

●入場料金:2,800円(税込)均一

 そして、このイベントの限定特典グッズとして『ファンボーイズ』オリジナルTシャツが付いてきます!このTシャツは、日本だけの正真正銘のオリジナルグッズで販売の予定はありません。入場料金2800円は、この限定Tシャツが付いてくるからこそのお値段。手に入れるには、このイベントしかない!

 『スター・ウォーズ』イベントといえば、コスプレ&ライトセーバーで大盛り上がりですよね!この「ファンボーイズ&ガールズNIGHT!」でも、本編のファンボーイズたちのようにワイワイしましょう!ただ、コスプレの方は渋谷シアターTSUTAYAや近隣施設での着替え場所がございませんので、ご注意を。

 ファンボーイズ&ガールズのみなさんでマナーを守り、楽しいイベントにしましょう!

 さて、このイベントのチケット入手方法は(1)渋谷シアターTSUTAYA劇場窓口、(2)インターネットとなります。

【劇場窓口でのチケット購入方法】
・4月3日(土)朝10:00より、座席指定券の販売(受付)を開始いたします。
・ お支払いは現金のみとなります。
・ 一回の受付で4枚まで購入可能です。
・定員数になり次第受付(販売)を終了とさせて頂きます。
・チケット受付後のお時間の変更・払い戻しは致しかねます。予めご了承下さい。
・完売の場合は当日券の販売はございません。予めご了承下さいませ。

【インターネットでのチケット購入方法】
・4月3日(土)昼11:00より、座席指定券の販売(受付)を開始いたします。 
・お支払いはクレジットカードのみとなります。
・一回の受付で4枚まで購入可能です。
・劇場窓口にて、チケットを上映時間の1時間前より発券致します。
・インターネット予約用ページアドレスは下記となります。
[WEB]  http://q-ax.smartreserv.jp/
[MOBILE]  http://q-ax.smartreserv.jp/m/

※一決済につき、手数料100円を頂戴しますので、ご了承下さいませ。
※携帯からネット購入される場合、必ずドメイン指定を解除して下さい。解除しない場合、座席予約メールが届きません。

 販売開始の4月3日(土)まで、まだ少し時間がありますが今から楽しみでなりませんね!夢の瞬間が、もうすぐ・・・

 大勢のファンボーイズ&ガールズとともに、『ファンボーイズ』を見よう!
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『ファンボーイズ』公式サイトリンクバナー

 『ファンボーイズ』公式サイトのリンクバナーです。

 お持ちのサイトで以下のリンクバナーを張って、あなたも「ファンボーイズ」の一員になろう!基本サイズは237×80ですが、縦横比が同じであればそれぞれのサイトに合うようにサイズを変更しても構いません。

 それぞれ、サイトに合ったサイズのバナーをダウンロードしてお使い下さい。

↓リンク先は以下のURLでお願いします。↓
http://culture-pub.jp/fanboys/

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3月27日(土)、沖縄国際映画祭にて『ファンボーイズ』ジャパンプレミア!

 summer2005です。

 第2回沖縄国際映画祭にて行われる、『ファンボーイズ』のジャパンプレミアの詳細が決定しました!

 ■日程:3月27日(土)19:25~21:20
 ■会場:沖縄コンベンションセンターシアター1(沖縄県宜野湾市)

 当日はなんと、『ファンボーイズ』を作ったカイル・ニューマン監督の来日も予定!舞台挨拶があります!

 チケット料金は、一般1000円、小中高・シニアが800円ととてもリーズナブル。そのチケットの入手方法は以下の通りです。

【先行販売】
よしもと友の会先行
受付期間:2/27(土)11時~3/4(木)11時
結果発表:3/5(金)18時ごろ

チケットぴあインターネット抽選先行(プレリザーブ)
受付期間:2/27(土)11時~3/4(木)11時

■沖縄ファミリーマート先行(店頭販売)
受付期間:3/4(木)~3/5(金)
※各日10時~23時半

【一般発売】
チケットよしもと/チケットぴあ/ファミリーマート/サークルKサンクス
受付開始:3/6(土)10時~

【当日販売】
沖縄コンベンションセンターにて、3/24(水)~

 『ファンボーイズ』を上映1カ月前に先取りで見られるチャンスですね!『ファンボーイズ』日本初上映の時まで、あと少し!

『ファンボーイズ』、第2回沖縄国際映画祭で上映決定!

 summer2005です。

 4月24日(土)より、渋谷シアターTSUTAYAにて2週間レイトショー公開されることが決定した『ファンボーイズ』。日本のファン念願のこのニュースで興奮がさめやらぬまま、またしても朗報をお伝えします!

 3月に開催される第2回沖縄国際映画祭「長編プログラムLaugh部門」にて、『ファンボーイズ』の上映が決定しました!『ファンボーイズ』、日本最初の上映であるジャパンプレミアとなります!

 「Laugh&Peace」をコンセプトにして、昨年から開催されている沖縄国際映画祭。「長編プログラムLaugh部門」は、「笑える、もしくは観終わった後に幸せな気持ちになれる」という"Laugh&Peace"の趣旨に沿った日本劇場未公開の新作長編コメディ作品を集めた部門です。

 『ファンボーイズ』の他には、映画祭の運営を行う吉本興行の芸人の出演・監督作品や、『ファンボーイズ』と同じく映画ファンの署名活動により、先ごろ日本劇場公開が決まった『ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い』などがラインナップされています。

 『ファンボーイズ』日本初お披露目の場は、南国沖縄!3月ともなれば、もう夏のような陽気でしょう!行きたいなぁ~!沖縄のファンの皆様には、署名活動で大変お世話になりましたので劇場でいち早く見て頂く機会が出来て本当にうれしいです。

 第2回沖縄国際映画祭は3月20日(土)~28日(日)まで、沖縄コンベンションセンター(沖縄県宜野湾市)を中心に開催されます。詳しい日程などは、また情報が入り次第お知らせします!

『ファンボーイズ』、ついに劇場公開決定!

 summer2005です。ついに、この朗報をお知らせする時が来ました・・・
 
 『ファンボーイズ』が4月24日(土)より、渋谷シアターTSUTAYAにて2週間レイトショー公開されることが決定しました!

 DVDリリースが決まった後にもやまないファンの「映画館でも見たい!」という熱い声に、カルチュア・コンビニエンス・クラブさんが応えて下さいました。

 『ファンボーイズ』、念願の劇場公開決定です!フォースは『スター・ウォーズ』ファンとともにあった!本当に、皆様のおかげです・・・ありがとうございます!

 署名活動を始めた昨年3月から約1年・・・自分の頭に浮かんだ、「『ファンボーイズ』を『スター・ウォーズ』ファンでいっぱいの映画館で、ワイワイ見たい!」という思いつきが、多くの方々のお力によって、ついに現実になりました。

 これまで何度も夢見た、映画館で大勢のファンとともにこの作品を見られる日がついに、ついにやってくる!いや~ホント、今から楽しみだ~!

 夢って、本当に叶えられるものですね。みんなで見た夢が実現するのは本当に素晴らしい。

 DVDで、『スター・ウォーズ』仲間とワイワイ見るのももちろんいいでしょう。ただ、映画館で上映されるのはこの時期だけ!『スター・ウォーズ』好きの方なら、映画館で大勢の人と1つの映画を見るという共通体験はよくご存じのはず。

 この映画は『スター・ウォーズ』ファンならきっと楽しめる作品です。せっかくなら、大勢のファンと一緒に盛り上がりましょう!映画館にいるのは、みんな「ファンボーイズ」。映画館で出会ったことをきっかけに、新しい『スター・ウォーズ』仲間が出来たら素敵ですよね!

 4月24日(土)という公開時期も、DVDリリース直前のゴールデンウィークという一番盛り上がるタイミング!

 『ファンボーイズ』日本公開を目指す会のために署名して下さった全ての皆様、活動にご協力頂いた方々、そして権利を獲得し、DVDリリースのみならず劇場公開を決断して下さったカルチュア・コンビニエンス・クラブの方々に感謝します。

 これから、『ファンボーイズ』日本公開を目指す会は署名活動から一転、『ファンボーイズ』の劇場公開&DVDリリースを全力で応援していきます。

 2010年のゴールデンウィークは、『ファンボーイズ』で決まりだ!映画館で、皆様とこの作品を見られる時を楽しみにしています。劇場でお会いしましょう!

ファンボーイズ吹き替え版公開アフレコ収録

ファンボーイズポスター

 organaさんからも、『ファンボーイズ』吹き替え版公開アフレコ収録のリアルタイムレポートがありましたが、今回のイベントはまだまだ語り尽くせない!

 『スター・ウォーズ』ファンのスタッフ・キャストによって、『スター・ウォーズ』ファンを描き、世界中の『スター・ウォーズ』ファンの支持を得て、ここ日本でもファンの声でついに5月に上陸することになった『ファンボーイズ』。

 ならば、『ファンボーイズ』日本語吹き替え版では、劇中の『スター・ウォーズ』ファンの声を日本のファンボーイズにやってもらおうじゃないか!というわけで、今回の『スター・ウォーズ』ファンが参加する『ファンボーイズ』吹き替え版公開アフレコ収録が行われたのです。

 参加した『スター・ウォーズ』ファン達は、『ファンボーイズ』日本公開を目指す会からの有志、そして501部隊ジェダイオーダーの皆様。前代未聞の、本物さながらのコスプレによるアフレコ収録となりました!その数、約30名。まさに『ファンボーイズ』らしさを出した収録です。実は、帝国軍とジェダイが勢ぞろいするという機会もなかなかなく、そういった意味でも今回は貴重でした。

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 収録されたのは、東京・新宿のSTUDIO T&Tです。この度公開された『ファンボーイズ』日本版仮ポスターの前で、サンドトルーパーも、よ~しやるぞと気合いを入れてきてくれました。

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 収録の前に、マスコミ媒体の方々をお招きした会見が。『ファンボーイズ』について、また署名運動の経緯についてお話をした後、コスプレの皆様のファッションチェックと質疑応答があり、ダース・ベイダーとパドメ・アミダラのそれぞれのこだわりポイントなどを語って頂きました。
 夜、ベイダーの格好をして歩いていたら警官に見られ、職質かと思いきや「一緒に写真撮って下さい!」と言われたエピソードはスベらない話でしょう!パドメの衣装へのこだわりは、まさに心血注いでいるということが伝わり改めて尊敬の念を感じました。

 署名運動や、『スター・ウォーズ』自体の質問も記者の方からありました。いや~、正直「『スター・ウォーズ』のどこが一番好きですか?」という質問が一番困った。あまりにも好き過ぎると、どこが好きなのか上手くアウトプット出来ないのです・・・

 そして一同による「May the force be with Fanboys!」という気合い入れの後、いよいよ『ファンボーイズ』吹き替え版の公開アフレコがスタート。

IMG_0461.jpg

 今回我々が参加したのは、ガヤ収録という群衆の声をアフレコするもの。設定は『エピソード1』公開寸前の映画館。

 『エピソード1』を待ちに待った、映画館前で何週間も行列を作ったと思われる『スター・ウォーズ』ファン達と、映画館内でいよいよ上映されるという熱狂の渦の真っただ中という2シーンです。

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※写真はあくまで収録のイメージです。

 ワイワイ騒いでいれば良いと思いきや、これがなかなか難しい。ひとりごとばっかり言っていると長くは続かないんですね。そこで、グループに分かれて『スター・ウォーズ』な会話をして自然な演技を引き出すことに。

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 『エピソード1』公開前の、あの気持ちを思い出し・・・予告編と事前情報のみでワクワクしていたあの頃、初日に並んだ、まさにこのシーンと同じシチュエーションと同じ気分になって・・・

 映画館内での収録では、狂喜乱舞の大騒ぎ!20世紀フォックスファンファーレが流れる、場内の盛り上がりを完全再現出来たと思います!

ファンボーイズ03..

 この迫真の演技(というより、地ですが)により、よしOK!と収録スタッフの皆様からもOKを頂きました!って、調整室もトルーパーに乗っ取られた?!

 このアフレコ収録の模様は、シネマトゥディeiga.comスポニチcinemacafe.netにて取り上げられています。また、これらの記事は以下のポータルサイトでもニュースになっています。

 ■yahoo!ニュース
 ■livedoorニュース
 ■niftyニュース
 ■goo映画
 ■ANAP

 ■yahoo!
 ■livedoorニュース
 ■goo映画

 さてさて、ファンが熱を込めて吹き込んだその仕上がりは・・・5月12日(水)にレンタル&セルリリースされる『ファンボーイズ』を、みんなで見よう!

 そして、各媒体の記事にも取り上げられていますが、『ファンボーイズ』劇場公開を目指す署名も3月14日まで継続中です。

 スクリーンで見たいので、署名する!

 セルDVDの発売も決定しました。あきらめなければ、皆様の想いはきっと伝わるはずです。残るスクリーンでの上映の機会を、皆様と一緒に実現することが私たちの夢です!

 ところで、当日感激したのはローグ中隊さんがオリジナル『ファンボーイズ』ワッペンを作ってきてくれたこと!いや~うれしかったですね!とても良いデザインですし!詳しくはフィール・ザ・フォースをご参照下さい。ローグ中隊さん、よろしければワッペンの製作秘話でもお願いします~!

『ファンボーイズ』吹き替え版に、日本のファンボーイズ&ガールズが参加!

 summer2005です。

 『ファンボーイズ』上陸のお知らせとともに過ごした今年のお正月はいかがだったでしょうか?私も皆様と同じく、夢と期待でいっぱいになるような日々でした。いや、突然のことだったので、いっぱいいっぱいになっていたのかも知れませんが(笑)

 ともあれ、いよいよ日本上陸を果たすことになる『ファンボーイズ』。日本でも見られるということは字幕だけではなく、やっぱり吹き替え版でも見たいですよね!

 そんなファンの皆様のご期待通り、『ファンボーイズ』は日本語吹き替え版も制作されているのですが、やはり『ファンボーイズ』はただの映画ではございません。『スター・ウォーズ』ファンのスタッフ・キャストによる、『スター・ウォーズ』ファンのための映画を、世界中の『スター・ウォーズ』ファンが支え、ここ日本でもファンの声で上陸となったこの『ファンボーイズ』。

 ならば、ファンの声で日本語吹き替えをしようじゃないか!カルチュア・コンビニエンス・クラブさんのご協力により、劇中での『スター・ウォーズ』ファンなどの群衆シーンでのガヤガヤ音を、日本のファンボーイズ&ガールズが声を入れることになりました!

 私も僭越ながら日本の『ファンボーイズ』として参加します。昨年に署名活動を立ち上げた時には、まさか『ファンボーイズ』の吹き替え版に参加することになるとは夢にも思っていませんでした!本当に驚きです。しかし、吹き替えなんて緊張するなぁ・・・と思っていたら、強力なお仲間が!

 なんとあの501部隊とジェダイオーダーの皆様が、本物さながらのコスプレで参加して頂けることになりました!前代未聞のコスプレ部隊によるアフレコ収録・・・いや~、心強い限りです!

 これまで署名活動を続けてきたファンならではの、熱い思いが伝わることを図ったこの演出。吹き替え版を良いものに出来るよう、精一杯自分に出来る限りのことをします。どうかあたたかく見守って頂ければ幸いです。

 収録の模様は後日お伝えします!

『ファンボーイズ』、日本上陸決定!

 新年、あけましておめでとうございます。summer2005です。

 2010年の到来とともに、新年早々さらにおめでたいことをお知らせします!

 『ファンボーイズ』の日本上陸が正式に決定しました!『ファンボーイズ』が日本でも日の目を見る時が、ついに来たのです!

 日本最大手の音楽・映像ソフトレンタルチェーンであるTSUTAYAから、『ファンボーイズ』DVDがリリースされます!邦題は、そのまま『ファンボーイズ』です。2010年5月12日(水)、TSUTAYA独占でレンタル開始です。

 発売・販売元はTSUTAYAを運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブさんの映画配給・発売レーベルであるカルチュア・パブリッシャーズさん。

 カルチュアパブリッシャーズ ニュースページで発表されていますので、ご覧下さい。

 様々な洋画作品の中から、今後リリースしていく作品を探していたカルチュアパブリッシャーズが、「『ファンボーイズ』日本公開を目指す会」の署名活動に着目。

 日々、署名運動に集まってくる『スター・ウォーズ』ファン、映画ファンたちのラブコールやメッセージの数々・・・この熱いファンの想いを知り、「この想いに応えなければ!」ということで権利を獲得されたというわけです。

 「『ファンボーイズ』日本公開を目指す会」にご署名頂いた全ての方々の想いが、あのTSUTAYAを動かし、形となりました!私自身も、驚きと喜びでいっぱいです。

 カルチュア・コンビニエンス・クラブさんから「『ファンボーイズ』を応援して下さったファンの皆様へのお年玉」ということで、今回のお知らせを頂きました。2010年早々、本当に最高のお年玉ですね!
 
 早速、各ニュースサイトでも取り上げられています。

 シネマトゥディ

 ORICONSTYLE

 どれだけこの時を待ちわび、夢見続けたことでしょう・・・もう輸入版DVD・ブルーレイの購入を検討する必要はございません。ちゃんと日本語で鑑賞出来ます!

 また、全国に1400店舗を持つTSUTAYAでレンタルが出来るとなれば、チェーン系の劇場で上映するよりも多くの場所で見られるので日本中の皆様が地域に分け隔てなく観賞することが出来てうれしく思います。署名は様々な地域の方から頂いていたので、安心しました。

 ただ、せっかくファン同士で一緒に盛り上がれること必至の『ファンボーイズ』、やはりスクリーンでも見てみたいですよね!

 これまでは、日本で『ファンボーイズ』の権利を持っている企業がない状況での署名活動でしたが、ファンの声を集めてお願いをする先が明確になった今、よりスクリーンで見られる見通しは明るくなったと思います。

 そこで、引き続き「『ファンボーイズ』をスクリーンでも見たい!」という方々のご署名をお願いします!今後、皆様からお寄せ頂いた署名によって、カルチュア・コンビニエンス・クラブさんに「スクリーンで見たい方々がこんなにいらっしゃいます!」とお願いしたいと思います!

 『ファンボーイズ』をスクリーンで見るため、今すぐ署名する!

 改めて、署名をして下さった皆様、署名活動を広めて頂いた方々、そしてカルチュア・コンビニエンス・クラブさん、本当にありがとうございます!

 「『ファンボーイズ』日本公開を目指す会」は、引き続き『ファンボーイズ』を応援し続け、この作品を世に広めるため活動をしていきます。2010年は『ファンボーイズ』が日本にやってくる、記念すべき年です!今年もよろしくお願いします。

「Fanboys(ファンボーイズ)」日本劇場公開を求める署名、1000件突破!

 summer2005です。

 12月17日で、ついに「Fanboys(ファンボーイズ)」を日本の映画館で公開させたいと求める方々の署名が、1000件となりました!1000人の皆様、そして応援して下さっている皆様、本当にありがとうございます!

 しかし「Fanboys(ファンボーイズ)」で登場人物たちの最大の関心事である『スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス』の公開から10年の今年、2009年中に「Fanboys(ファンボーイズ)」を日本で見ることは、ついに叶わなくなってしまいました。

 ただ、来年には日本でも「Fanboys(ファンボーイズ)」が見られる日が来るよう、日々奮闘していきたいと思います。1000名もの方々の声があるという事実には、とても勇気付けられる思いです。

 すでにご署名頂いた方に、再度お願いがございます。配給会社に署名数を見せていくにあたって、この映画がいかに多くのファンから熱望されているか、盛り上がっているかを教えてあげたいと思います。そこで、ご署名頂いた皆様の身近の方に、ぜひこの署名をすすめて頂きたいのです!

 現在、1000人の仲間がおりますので、その1人1人が周りの方1人に署名をお願いするだけで、単純計算ですが倍増して2000件になります。

 ここが正念場と思いますので、引き続きご支援をお願いします!

電波に乗ったFanboys

ローグ中隊です。
先週末にFanboysの署名サイトに署名していただいた方...宮城県、青森県の方々がかたまっている!
そうなんです、これはFanboys(ファンボーイズ)日本公開を目指す会の仙台支部長ことラジオDJの大坂ともおさん のしわざ、あ、いやおかげなんです。

11月20日金曜日、東北6県ネット(エフエム仙台、エフエム青森、エフエム岩手、エフエム福島、エフエム山形、エフエム秋田)番組、STEPPIN'TOHOKUの映画紹介コーナーに大坂さんが出演され、Fanboysを紹介してくれたとのことです。

さらにさかのぼること11月15日には、エフエム仙台の番組、くるくるマーケットでもゲスト出演された大坂さんがFanboysについて語ってくれたのですよ。
エフエム仙台のサイト「くるくるマーケット」のON AIR HISTORYでばっちり書かれていますのでぜひご覧ください。

あ~聴きたかったなあ、聴きたかったなあ。

このほかにも何度もお話をしてくれているそうです。
いや~大坂さん、ホントにどうもありがとうございます。
大坂さんに負けないように東京本部、頑張らないとですね!

追伸:
大坂さんにお送りしたポストカードの束、ベガルタのホームゲーム日のスタジアムでポストカード設置してくれたそうですが...あっと言う間になくなったとのことです(笑)
大坂さんはベガルタ仙台のスタジアムDJでもありますからね~。
ベガルタ仙台、J1昇格おめでとうございます!

広がれ Fanboysの輪

今日の投稿はOrganaです

時々、暇を見つけると「Fanboys」と「ファンボーイズ」を検索キーワードにググっています。
目的は、この活動がどれほど広がっているのかのリサーチ。
そして、紹介して下さってる方がいるならお礼コメントを書きにいくため(^^)b

今日も見つけました。

emetteさんが運営するブログ 「The Hangovers」

こちらで署名活動を紹介して下さっています。
有難うございますm(_ _)m


もうひとつ
Twitterでも紹介して下さってる方がいました!

こちら

私、Twitterはやってないのでお礼を書くことはできませんでした。

そもそもこのTwitterというのがどういうシステムなのか、殆どわかってなかったりして、えへへ
時代の波に置いていかれそうです~~~


こうして広めてくださる方がいるお陰で今日現在942名の署名があるんですよね。
本当に皆さん有難うございます。

今年中になんとか4桁に乗せたいですね。

映画祭会場にポストカード設置

ローグ中隊です。
9月には「したまちコメディ映画祭」の会場「上野東急2」さんにFanboys署名活動のポストカードを置かせてもらいましたが、今回はまた別の映画祭会場にポストカード設置をしていただけることになりました。

TAMA CINEMA FORUM(TAMA映画フォーラム)の第19回映画祭会場での設置です。
毎年秋に開催される映画祭は今年で19回となりました。今年は2009年11月21日~11月29日に東京都多摩市で開かれ、映画上映やトークショーなど盛りだくさんのスケジュールが用意されています。 竹中直人さんなどゲストも多数!
オープニングにスラムドッグ$ミリオネア、レスラーなどが上映されるほか、邦画・洋画の上映が目白押し。

映画祭の上映スケジュールなど詳細はTAMA CINEMA FORUM のサイトでご確認ください。

TAMA CINEMA FORUM


映画祭の会場は4ヵ所。パルテノン多摩小ホール、パルテノン多摩大ホール、ベルブホール(多摩市立永山公民館)、ヴィータホール(多摩市立関戸公民館)です。
Fanboys署名活動のポストカードは上記4ヵ所に設置いただくことになりました。

たくさんの映画ファンがポストカードを手に取って興味を持ち、署名してくれることを願ってます!

大坂ともおさん

ローグ中隊です。
先日、「目指す会」のサイトに「ポストカードを配布したいので」と連絡をくださった方がいらっしゃいました。

大坂ともおさんです。
ウチからは聴くことができないので知らなかったんですが、仙台在住の大坂さんはラジオパーソナリティにしてベガルタ仙台のスタジアムDJを、さらにはクリエイト事務所「JELLY FISH OFFICE」代表としてロックイベント「俺流」のプロデュースなどをされているんです。

こちらの方(許可をいただいて画像を掲載しています)。

大坂ともおさん


「目指す会」のサイトにあるリンクに大坂さんのオフィシャルサイトが貼られていますので是非ご覧ください。



大坂さんからの依頼を受けて先日ポストカードを送付しましたところ、さっそく返事をいただきまして、「仙台はなんといっても、ダース・ベイダー卿のモデルとなった甲冑を着た伊達政宗公の地(笑) もちろんスター・ウォーズ好きも沢山おりますので、一致団結して盛り上げていきたいと思います」と書いてくださいました。

なるほど~たしかにベイダーのマスクは伊達政宗公の兜がモデルと言われていますからね~
大坂さん、スター・ウォーズファンですなあ~


そんな大坂さんにはポストカードを送る際、「ポストカードにサインを」とお願いしまして、サイン入りカードもゲットです!

大坂ともおさん


大変心強いサポーターの出現で署名数の伸びに弾みがつき、「日本での劇場公開」というゴールをゲットできればいいなあ~~なんて思ってますが、思ってるだけじゃなく、より一層努力していかなきゃですね!

大坂さん、ラジオやイベントなどでPRしてくれましたら是非教えてください!

自分にとってのデス・スターを見つけよう(summer2005)

 「お前は、お前にとってのデス・スターを見つけなきゃならない。」

 これは「Fanboys(ファンボーイズ)」の劇中で、主人公エリックにひげもじゃでハン・ソロファンのハッチが言うセリフだ。

 エリックは、中古車店で働いているサラリーマンだ。社長を務めている父親からは「Join me!」と会社を継ぐよう迫られており、仕事は順調そのものだが、心の中では自分の居場所はここではないのではないか、と満たされない何かを感じている。仕事の合間に、好きなアメコミを書く時間だけがそのことを忘れさせてくれるのだ。

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 そんなエリックは、ハロウィンパーティーでしばらく疎遠になっていた『スター・ウォーズ』オタクの友人たちと久しぶりの再会をする。

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 来年公開の『エピソード1』早く見たいよなぁ、という話とともに、仲間の1人であるライナスが小5の時から思い描いていた「アメリカを車で横断し、スカイウォーカーランチに侵入する」という夢を話す。

 しかしエリックは、あまりに長距離すぎるし、着いても逮捕されるだけだから「できっこないさ」と否定する。

 しかし、そのライナスは末期ガンで余命わずかの体だったのだ。どうしても見たくて仕方がない『エピソード1』を見ることは、叶わないかも知れない。ここで友人のため決心をしたエリックは、仲間たちを巻き込んでライナスとともにスカイウォーカーランチへの旅に出るのだ。

 そして、その旅の途中で色々あって将来に迷ったエリックに投げかけられたのが冒頭のセリフである。このセリフは、「Fanboys(ファンボーイズ)」のテーマ、そして日本での上映署名運動とも相通じるところがあり、『スター・ウォーズ』ファンならずとも心に迫る一言である。

 作品全体を通して重要なこのセリフは、このシーンの後にもライナスの重い病状を見た医者(演じるのはキャリー・フィッシャー)から、この旅の中止を告げられる場面にも登場する。

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 「ここであきらめちゃいけない!」と叫ぶ病床のライナスに対して、彼の身を案ずる仲間たちは「『スター・ウォーズ』なんて、ただの映画さ」と言って、彼の身の安全を優先させようと気遣う。

 しかし、そんなこと心にも思っていない。自分が愛するもの、好きなもの、夢中になれるものは、その人にとって、ただの映画以上の何かがあるのだ。

 色々な体験を経て、もう迷いのないエリックは「これは、オレたちにとってのデス・スターだ!」と仲間たちを奮い立たせる。

 そう、エリックたちにとって、厳重な警備で固められたスカイウォーカーランチを突破し、余命わずかなライナスのため『エピソード1』を見ることこそが、必ず叶えたい、命を削ってさえも実現させたい夢なのだ。

 ちょうどルーク・スカイウォーカーが、あらゆる困難を乗り越えてデス・スター破壊を目指したように。

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 そして、「Fanboys(ファンボーイズ)」の日本公開を目指す僕たちにとっては「Fanboys(ファンボーイズ)」を日本の映画館で見ることこそが、僕たちにとっての「デス・スター」なのだ。

 エリックたちの道のりは果てしなく遠いし、スカイウォーカーランチは超厳重な警備なので、そもそも無謀な試みだ。

 この署名運動も、まだまだ署名数は配給会社を説得出来るまでには至っていないし、もし今以上の署名が集まったとしても、配給してくれる映画会社を探し上映を実現させるには困難が多々あるだろう。

 しかし、ハロウィンパーティーでスカイウォーカーランチ突破の話を否定したエリックにハッチは、「不可能なんてないぜ」と言った。
 また、『スター・ウォーズ 帝国の逆襲』でX-ウィングを浮上させることなど不可能だと思い込んでいたルークに対して、ヨーダは「だから失敗したのじゃ」とも言っている。

 何事も、「できる」と信じて進んでいかなければ実現できないのだ。

 それに、ライナスのように末期ガンではなかったとしても、人生は限られた時間で出来ている。だからこそ、一所懸命に「楽しい」と思えることをしたい。

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 アメリカを横断して、様々なハプニングに巻き込まれながらもスカイウォーカーランチまで旅したエリックたちのように、僕らの旅もきっとこれからも困難なことがたくさんあるのだろう。でも旅はきっと、そういうことがあるからこそ思い出深いものになるはず。

 この旅は大勢の方がきっと楽しい。だから、まだこの旅に参加していない方も、R2が着いたバンに乗ってスカイウォーカーランチを目指そう!その一歩が、みんなの夢を確実に前に進めるのです。

 そう、「Fanboys(ファンボーイズ)」公開を目指す署名運動は、僕たちにとってのデス・スターなのだ。

秘宝ナ~イツ、じゃなかったナイト

ローグ中隊です。
したまちコメディ映画祭in台東」まであと少しになってまいりました...って映画祭の宣伝ではないんです。

Organaさんの記事にも少し書いてあるように「したまちコメディ映画祭in台東」の一部会場でFanboysのポストカードを置かせてもらえるようになったのでそのお話を。

したコメ


映画祭は21日(前夜祭)から25日まで上野、浅草の各会場で行われるんですが、ポストカード設置は、しょっぱな21日の前夜祭会場「上野東急2」です。
前夜祭は「復活!映画秘宝ナイト」ということで映画雑誌「映画秘宝」とのコラボ企画がオールナイトで行われまして、全米2億ドル超えの超メガヒット作『ザ・ハングオーバー(原題)』、韓国の驚異の国民的スーパーロボットアニメ「テコンV」などが上映されることになっとります。
そこにポストカードを置いてもらうってワケです。


映画祭のことを知り「コメディ映画祭ってFanboysにぴったりじゃん!」ということで、映画祭でのPR活動許可のために働きかけをしたのがつい先日なんです。

映画祭は上野東急2さんのほか、東京国立博物館・平成館、浅草公会堂、浅草中映劇場などで行われるってことで、各会場でのポストカード設置をお願いしたのであります。どこかの会場で手配りもできればなあ、などと思ってたんですが、そう簡単にこちらの思惑通りにはいかないもので...

...ですが、先に書いた「秘宝ナイト」枠だけは、ポストカード設置を了解してくれまして、先日仕事のついでに会場(上野東急2さん)にポストカードを持参しました。

映画祭準備も大詰めのところ、こちらのお願いに対応してくれた事務局の方々には大変感謝してます。
実はポストカードを持参した夜、事務局の方からわざわざ電話があり、「Fanboysの予告編を上映できそうなんだけど」と提案をいただいたんです。千載一遇のチャ~ンス!だったんですが...こちらの準備不足で素材(予告編映像)の提供ができず、「幻の予告編上映」に,,,

予告編上映が実現すれば、劇場公開に向けて大変良いPRになったとは思いますが...まあでも「秘宝ナイト」枠のみとは言え、映画ファンが集まる映画祭でポストカードを設置することができるだけでも上出来だと思ってます。

どうかたくさんの映画ファンの方がポストカードを手に取り、興味を持ってサイトにアクセス、署名してくれることを祈っています。
そして「したまちコメディ映画祭in台東」が成功するように陰ながら祈っておりますです!

署名してくれたのは...

ローグ中隊です。
先日は、署名数の推移をグラフでご紹介しましたが、今日は同じく8月末までの状況で、どんな方が署名してくれたのか、男女別・年齢別に集計してみましたので紹介します。

表にすると以下の通り。男女それぞれ署名数の多い年代上位2ゾーンに色つけてます。

表


これをグラフにしたものが下です。

グラフ

まず男女比を見ますと約4分の3が男性、4分の1が女性という構成。
年齢で見ると、男女合わせて35歳から39歳までの方の署名が最も多くて約2割になってます。
続いて40歳から44歳が多くなってまして、スター・ウォーズのリアル世代(という表現が適当かとうかわかりませんが、第1作目から知っている世代)というか旧三部作世代というか、が多く署名してくれていることがわかります。

それとともにグラフを見ると、男性で年齢が低いほう(グラフの下のほう)にもボリュームゾーンが。
15歳から19歳が85人で全体の約1割、20歳から24歳も86人ですから約1割となってます。新三部作世代と言える世代が頑張ってますね。
若い世代が観たい!と言ってくれているのは私のようなオジさんにとってはうれしい限りです!

Fanboysは若い人から31年前に劇場で「新たなる希望」を観て胸を躍らせた世代まで楽しめる作品だと思いますので、署名がさらに増えていくようみなさんもご協力をお願いします!

署名仲間 「愛知侍プロジェクト」

ローグ中隊です。
タイトルに「署名仲間」って書いちゃいましたけど、「仲間」っていうより「先輩」です。
先日、「Fanboys」(ファンボーイズ)日本公開を目指す会への署名の中で、「私もSWの大ファンで、ルーカス監督に....という....署名活動をしています。」とコメントしてくださった方がいらっしゃいました。
「....」の部分、私が伏字にしたんですが、さあ、どんなことなんでしょう。どんな署名活動なんでしょう~~


実はその方のサイトはこのようなトップページになってます。

侍プロジェクト

「Fanboys」(ファンボーイズ)日本公開を目指す会 に署名してくれ、コメントを書いてくれたのはdohalandさん。
「愛知侍プロジェクト」というのを企画し、署名を集めていらっしゃいます。

2003年に愛知県の武将観光ウエブサイト「武将のふるさと愛知」の制作に携わったdohalandさんは江戸時代、全国の約7割の殿様が愛知にゆかりのある人たちだったことなどを知り、愛知の人が誇れることはこれだ、とPRを決意されたそうです。

そしてなんと!!dohalandさんは侍好きとして知られているジョージ・ルーカスにアプローチをしたのです。

巻物と手紙を送り、プロジェクトに協力いただけないかと依頼したところ、「プロジェクトには入ることはできない。しかし、ベンチャー心を持ち続け、ぜひとも成功させてほしい」との返事をルーカスフィルムからもらったそうです。
dohalandさんの取り組みはここで終わらず、開府400年を迎える2010年に向け、再度アプローチをすることになりました。

ルーカスに向けた手紙には...
1、愛知県へメッセージをいただけないか。
さらに、あわよくば、
2、日本に来た際は、愛知県(武将観光地)へ寄ってほしいこと。
3、本丸御殿や、愛知の観光名所を映画撮影に使ってほしいこと。
を書き、巻物にして、自転車で世界一周をしながら郵便配達をするというNINJAさんに託すとともに、第2弾として署名を集めて、ルーカスに送ることにしているんです。

dohalandさんが毎週末に愛知県内の武将観光地を駆け回り、関係者にサインをもらうやり方と、サイトからメールでもらうやり方で取り組んでいらっしゃいます。


いや~熱い!
ぜひルーカス監督にこの熱い想いが届くよう、私も先日署名をさせていただきました。
署名活動をやっていること、スター・ウォーズに関係していることで、なんだか他人のような気がしませんね(笑)

みなさんもdohalandさんのサイトやブログをぜひご覧ください。

サイト; 愛知侍プロジェクト
ブログ: ルーカス監督へ送る、愛知からの巻物

署名数の推移

こんにちは、ローグ中隊です。

昨日時点で857の署名が集まりました。
ひとりひとりの大切な1票ですから、この署名を是非とも劇場公開実現につなげていきたいものです。

署名のサイトをオープンしたのが3月14日。初めて署名が入ったのが3月の17日でした。
今日は3月17日から8月末までの累計署名数の推移をグラフでご紹介します。

署名数

3月17日から8月31日まで168日が経過し、853の署名が集まりました。
みなさま、どうもありがとうございます!

上のグラフで急激に署名数が増えているところがありますよね。
これは6月24日と25日で、映画サイトハリウッドチャンネル、シネマトゥディでニュースとして記事にしていただいたものがYahooやmixiなどのサイトに配信されたことでたくさんの署名が集まったのです。
6月24日は154、翌25日にも87と、2日間で240を超える署名をいただきました。
その後、Movie Walkerでも紹介いただきました。

多くの人の目に「Fanboys」が触れれば、興味を持って署名までしてくれる方がたくさんいらっしゃるということが証明できたワケです。
ということは、費用をかけてメディアに広告を載せればそれなりに効果は上がってくる(署名が増える)ということなのでしょう。ですが私たちには、そこまでの資金もありません。
この運動に賛同いただいた方がブログなどで署名を呼びかけていただいたり、知り合いに働きかけたりというような活動をぜひお願いしたいと思います。
事実、ネットニュースで取り上げられた前後にはそうした派手な動きってないんですが、少しずつ着実に署名数が積み重なっていっています。この力はぜひ継続していきましょう。
そしてグラフの右上がりカーブをもっと急角度にしていきたいですね。

それとともに何か「効果的な」PR方法なども常に探っていますので、アイディア等ありましたらお聞かせください!

そしてブログを初めてご覧いただいたあなた、この運動にぜひ賛同いただき署名をよろしくお願いします!

ポストカードよもやま話

なおもローグ中隊です。

私たちは署名活動をPRする紙媒体として「ポストカード」を作っています。
みなさまも映画館やトイショップでご覧になったことがあるでしょうか。

ポストカードはFanboysのポスターデザインをもとにしていまして、元デザインとポストカードを並べてみますとこのようになっとります。

ポストカード

ポスターの上部にあったコピー「Never tell them the odds.」をもじって「Never tell us it won't be released.」(公開しないなんて言わないで~)、そして下にはやはりポスターに書かれていた「To theaters, it will come.」を使わせてもらい、「To theaters in Japan, it will come...we hope.」(日本の劇場に来てくれるよう願ってます)とコピーを入れました。

裏はポストカード体裁をとっています。なぜチラシじゃなくてポストカードを作ったのかっ!
え~それは私、ローグ中隊がポストカード好きだからであります(笑)
作ってみたかったんですよ、Fanboysのポストカード!



さてこのカード、実は2バージョンあります。
ポスターデザインを使った面は同じなんですが、その裏面が2種類あるんですね~

裏面

左が第1弾で、右が第2弾なんです。大きく違うところは...QRコードの有無。
当初はQRコードを入れずに印刷したんですが携帯から簡単に署名できるところを案内した方がより良いだろうということで、大きめにQRコードを入れました。
そのほかでは「ぜひ署名を!」と、ともかく署名を呼びかけてるんだというところを強調するために大きく表示してます。

第1弾は4月中旬に出来上がりショップや映画館への営業を開始、2ヶ月後には第2弾を作って今に至っています。
まだ少し在庫がありますので、ポストカードを設置してやろうというショップの方、こういうところに置いたらいいんじゃない、というアイディアをお持ちの方、ぜひコメント欄でお知らせくださいね。

ということで、まだまだポストカードよもやま話、続きます。

現実はきびしいの~

ヲタ9のまるです。

不慣れなブログだけどがんばるぅ。

ぎこちなく

「Fanboys(ファンボーイズ)」日本公開を目指す会ブログ

デビューです。(*・_・*)ゞ


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まじ です!!


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